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Pragmatismプラグマティズム(実用主義)宣言! その⑤

Pragmatismプラグマティズム(実用主義)宣言! その⑤

表現の自由、生存の自由、独立の自由、
について書こう・・・・。
その具体的な行動に何が求められるか?

今回は考え方について書こう!


 ブログを書いたことない方が、ブログを始めるとどうなるだろうか? 勿論、人の心の中迄は、読めない。しかし、忖度することは出来る。あるいは、自らに当てはめて、推測することは出来る。


 間違いなく、溌剌としてくる。更新のプレッシャーは仕方がないとしても、いつかは心地よい日常の刺激となろう。言いたいことを書いたら、すっきりしている心の発見もあろう。問題認識は広がったし、問題に打ちひしがれるような状況もあろうが、意外とすっきりしてくる。


 表現することによって、生きる証が蘇ってくる。表現はエネルギーの放出であり、生きると言うことの本質でもあるのだ。


 だから、私は誰彼もなくブログを書くことを奨めている。ブログには限らない。ツイッターでも良いし、何でも良い。但し、自分以外を対象としたものに挑戦することが大事だ。そして、自らの意思を確認することはきわめて重要である。


 人生とは、所詮、表現である。情念は、表現を持って放出をする必要がある。これが滞ると、病気になる。気の病みだ。気(情念)が滞る(止む)からだと考えられる。


 そんな思いで眺めている秀逸なブログが立ち上がっている。いつの間にか、愛読者になっている自分がいる。そして、『お書きになったな!』と、思った次第である・・・。転載しておこう。


【転載開始】

真紀子さん それほどまでして夫を大臣の椅子に座らせたかったのですか。
 

これは、わたしの憶測ですが、
今回、消費税に賛成された田中真紀子さんは、夫直紀さんの防衛大臣のポストと引き換えに小沢さんから離れていかれたのではないでしょうか。
小泉純一郎を総理にしたのは真紀子さんだといっても過言ではありません。
その真紀子さんが、小沢さん側について選挙を戦われることを怖れ、警戒した人間が
その夫に大臣のポストを提供することで恩を売ったのではないかと思いました。
(だれの考えたことかは、言うまでもないでしょう。)

防衛問題には素人の直紀さんが、答弁に立ち往生して恥を晒されることはみえていたはずなのに、それほどまでに、夫を大臣の椅子に座らせたかったのかと、人間の業の深さを思って茫然とします。
マイクを向けられた真紀子さんが、動揺を隠すためなのか、必死な表情でまくし立てておられたのが印象的でした。

小沢さんの真情、真意をよく分かっておられる真紀子さん。
父、角栄の唯ひとりの理解者であり,その遺志を継ぐ唯ひとりの後継者が小沢さんだということをよく知っておられる真紀子さん。
悲しいことです。
真紀子さんがこれから苦しまれるだろうことを思うとよけい悲しくなります。

小沢さんは直紀さんが大臣に抜擢されたときからすべて読んでおられたと思います。
国民も、なんで防衛に素人の田中直紀さんが?と疑問に思わないといけなかったのです。
そういう疑問も持たずにやり過ごしてしまうから、敵はなんでもやりたい放題なのです。

オスプレイの普天間への配備をアメリカが日本に「通告」しました。
みにくいお鼻のパネッタ国防長官は、日本政府との間で良好な話し合いが持てたというようなことを言っていましたが、普通、「通告」というのは、立場の上の者が立場の下の者へ、一方的に伝えることを意味するのではありませんか。

新米の森本防衛大臣は、正直に「地元を説得する自信がない」と言われたそうですが、
これまでの首相や外務、防衛大臣はアメリカに言われたことを地元に伝えるのが自分らの本分だと割り切っていますから、そんな自信のないことは言いませんでした。
「アメリカに言いなりの大臣は帰れ!」と罵倒されて相当プライドが傷ついたことだろうと察します。図星だから傷つくのです。

これで嫌というほど分かるではありませんか。
日本が独立国ではないということが。
憲法に主権在民が謳われていますが、そもそも、日本に主権はありません。
アメリカの属領です。
野田総理は属領の奴隷頭なのです。

【転載終了】


 表現の自由は、そう言うことだと思っている。そして、それにより得るものは大きい。少なくとも意思の確認が出来る。他人がどう言ったからではなく、自分がどう思ったか、どう判断したかが何よりも重要で、それこそが魂のEvolution(進化)に役立つだろう。


 続いて、生きると言うことは、生業を持つと言うことである。生業(なりわい)とも言うが、サラリーマンも良いであろう。しかし、それだけではないのである。その昔、サラリーマンはいわゆる奉公人と呼ばれた。現代は奉公人全盛時代である。


 それはいつまで続くだろうか? 考えてみたことがあるだろうか? 企業があって、サラリーマンは必要とされる。企業は人が止まると書いてあるから、そう言う面がある。しかし、昨今は不穏な空気が流れている。いわゆる、『不正規雇用』と言う奴である。


 こうなると、ほとんど、サラリーマン奴隷であって、昔懐かしい奉公人とは雲泥の差がある。何が雲泥の差かというと、奉公人には、絆が情によって結ばれていた。今は単なる時給である。金切れ目が縁の切れ目そのもので、実に虚しい。


 生存権は、天賦の権利であるから、生業を自らのものすることは重要だ。それは時に応じて創意工夫が是非とも必要だ。今は過去に比べて、生業が難しいかと言えば、そうではないと思う。生業=サラリーマンは今後ますます難しくなるであろう。

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 なぜなら、企業倫理がますます欠落していく傾向にあるからである。ここで言う企業倫理というのは、人が止まる意味での企業倫理である。人は石垣、人は城というのは、昔語りになって久しい。当に、今、人は時給である。


 人間は本来自由であるから、意思決定権は自身にある。勿論、自己責任と伴うことは言うまでもないが、意思さえ明確にすれば、何でも出来るのだ。又、その分野は広がりこそすれ、縮小はないはずだ。


 そのための必須事項について、書いてみたい。 


 生業を考えるに当たり、業が必要だ。業とは何か? 価値の創出だ。これは必須だろう。平たく言えば、役に立つ事で何が出来るかと言うことだろう


 物を売るというのは、物そのものに価値が備わっているから手っ取り早い。只、その見極めであろう。サービスもある。創作を提供する場合もある。知恵・ノウハウの提供もある。際限なくある。


 そうしたものを、人から人へ提供・流通させるのが業であるから、積極的思考が必要だろう。結果として、代価として、金銭がある。つまり、収入が得られるのである。今は金銭収入がないと生活が出来ない。昔は物々交換もあったであろうが、今は金銭だ。仕方がない。


 代価と報酬はイクオールであると考える。望むらくは代価>報酬を肝に銘ずる必要がある。代価に対する評価は、勿論、顧客の専権事項であるから、とやかく言うことは出来ない。但し、代価を決めるのは本人であるし、価格=報酬を決めるのも本人だ。


 その間を埋めるのは、情念しかない。業に対する情念が正否を決める。情熱だという言い方もあるが、情念の方がより冷めにくい響きがある。業を志す人を商人(あきんど)とも言うが、営業なくして業は成り立たない。業はすべからく商いであろう。商い=飽きないに通じている。だから、情念が欠かせない。


 代価と報酬は、GIVE(ギブ)&TAKE(テイク)と考える事も出来よう。GIVE(ギブ)&TAKE(テイク)は普通だろう。TAKE&TAKEはやらずぼったくりという。盗賊の流儀である。GIVE&GIVEはボランティアだろう。本来、幼子はGIVE&GIVEであるから、天国的だ。 


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 私見であるが、本当の天国はGIVE(ギブ)&TAKE(テイク)だと信じている。宇宙はそれそのものだ。フリーエネルギーはその姿であろうと思っているし、実現すると考えている。だが、今のシステムは違う。フリーエネルギーが実現し、次第にそう言う世界に移行すると考えている。



 今はGIVE(ギブ)&TAKE(テイク)しか、システムが成り立たない。思いはギブ&ギブで取り組むことは可能だ。システムはGIVE(ギブ)&TAKE(テイク)を維持しながら、思いと行動はギブ&ギブをを実践することはコツである。それが無理なら、ギブ>テイクを目指すことだ。


 この方がストレスがないし、システムさえしっかりして置けば、ほとんど気分はギブ&ギブで問題がない。と言うと、『??』が見えるが、確信がある。それは人間の良心である。


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 自分に良心があるなら、人にも良心がある。それを信ずることだ。あるデータがある。今は少なくなったが、日本の手形交換所のデータである。不渡り率、取引停止率である。ざっと0.X%、と0.0X%である。手形の場合、不渡りになれば、即仮差し押さえが効く。従って、実際の不決済率はそれよりも低いはずだ。


 何を言わんとするか、分かるであろうか? 普通、まじめな業に大数においては不決済率はきわめて低いと言うことだ。貸し倒れ常習者はいるが、特殊である。そう言う人を選べば、必ず、貸し倒れが発生すると言うことで、大多数はそうではないのである。


 ビジネス(商売)で、損をするのはやり方に問題があるからである。しっかりとしたシステムを構築し、為すべき事をきちんとすれば、決して損はないのである。つまり、礼儀を持って応対し、礼節を尽くし、そして、信用する。これに尽きる。 


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 心配は無用であると言いたいのである。


 そして、その不決済率は小数点三桁以下と考えて取り組めば、そんなものは未収入金で欠損処理すればよいのである。業に影響はないのだ。安心立命起業が成立する。

 

 その分、常に顧客の満足を得る立ち居振る舞いを心がけるに限る。 


 そういう信念と確信で取り組んでいる。従って、決して価値の押し売りはしない。説得はするが、納得は顧客の専権事項である。納得がないと決して商ってはいけない。価値の最終判断は顧客が決める。入手して、納得がいかなければ、返品を無期限に申し受ける。四の五は言わない。 


 顧客が納得しないと言うことは、見解の相違であれ何であれ、価値を共有しないと言うことなので、当然だと考える。それは確率として、手形の不決済率と違わない

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 つまり、三方両得と言うことにも合致する。三方両得とは、誰も損をしない理念である。商いはそうでなくてはならないと考える。三方とは売る人、買う人、社会である。これが安心立命起業である。


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 しかし、心配は無用。商人にも選択権があるからである。そうでなければ、自信を持って、説得は出来ないのだ。情念を込めて説得すると、説得が受け入れられている人かそうでないかは、自ずと分かるものだ。


 必要としない顧客は、お断りするのがその人のためで、自身のためでもあるのだ。説得の自由もあるが、納得の自由もあるのだ。同時に、勇気あるお断りの自由もある。自由意思の尊重こそ、最大のリスク管理である。


 いかがであろうか? 安心立命起業精神の考え方である。


 次回は、そのシステム展開と拡大について書いてみたい。参考にして頂ければ幸いである。要は、旧来の陋習に拘らないことだ。商習慣などもう一度原点に立ち戻って考え直してみるに限る。ましてや、法律など元から性悪説に基づいているから、いささかも参考にならない。

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 一応、法律は法律であるから、遵守する必要があるが、実際はそれ以前の問題と考えなければ、知恵も出ないし、決断も出来ないものだ



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