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Pragmatismプラグマティズム(実用主義)宣言! その②

Pragmatismプラグマティズム(実用主義)宣言! その②

Pragmatismプラグマティズム(実用主義)宣言したら、
時を同じくして、飯山一郎さんサイトも
ぽんぽこ笑店』開設宣言もなされた。
関連性は勿論ないが・・・
喜ばしい共時性(シンクロ)だ!!


 大いに結構なことだ。これからは変革の時を迎えるから、昔なら、刀とチョンマゲを捨てて、サムライも商人になったように、大いにみんなで参加しよう。

 

 画像の説明


 サムライ商法で、潰れることだけは、注意しなければならないが、今は違う。何が違うかというと、情報の便利さが違う。流通のロジスティックス【logistics】が違う。何よりも肝心の決済システムが格段の進歩を遂げた。


 だから、誰でも出来るのである。


 昔、武士でも商売が出来る。まさか、今時はさすがに武士は居ないだろうが、サラリーマンや公務員は似たようなモノだ。現代の武士だ。『誠実さと勤勉さ』だけが、何事にも取り柄である。


 そして、出来れば、感性をとぎすます必要がある。


 いくら何でもどんなモノでも売れるというわけでもあるまい。やはりそこは、人々が求める『真実』のモノ・情報が必要だ。そして、それは時代を考え、個性を考え、便宜性を考え・・・、止まることはないはずである。
 


 それらを的確に掴みきる必要はあるだろう。


 そうしたモノは無限にあるから、誰が参入しても参入しきれることはあるまい。世の中に良いモノはふんだんにある。又、それを探さなくては意味がない。大いに個性を発揮して参入すれば良いと考える。


 今や、ビジネスはより一極集中して、大企業化している。その他は、その雇われ人だ。そして、人員の合理化を進展させて、多くの失業者を生んでいる。失業者とまでは行かなくても、非正規雇用は大幅に緩められて、大量に生み出されている。

内部統制


 これって、可笑しくはないか? 機会は均等なはずだ。 私は誰にでもチャンスはあると考えている一人だ。


 だから、これに対応すればよいのだ。これからは多極分散で行く。そのためには、誰しも起業すればよいだけの話である。


 Pragmatismプラグマティズム(実用主義)宣言には、この意味が込められている。


 ネットがあれば、それが可能だ。

 

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 多極分散は、その企業規模についてだけではない。ビジネスと言えば、東京一極集中の時代は、まもなく変わる。おまけに東京は放射能で危ない。地方分散だ。


 地方分散と言っても、ど田舎分散が可能である。

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 ネットがあれば、それが可能だ。どんな田舎でもネット環境さえあれば、起業できる。これは証明モノだ。


 組織はあったらあったで良いに決まっているが、一人でも出来る。一人起業が原点である。従業員などゼロで結構だ。一人起業のネットワークを組めばよい。


 そうすれば、どこにいても、自分さえいればすぐに開業できる。自分と家族が安全な場所で、共に協力すれば、いつでも始められるというのが、Pragmatismプラグマティズム(実用主義)宣言である。


 資本金?


 そんなモノはいらない。極論すれば、一円から始められる。何故か?


 モノであれ、情報であれ、売れたら提供すれば、元手はかからない。本当にかからない。そういう仕組みを組み立てれば良いだけだ。


 だから、呼びかけたい。始めようではないか? 価値あるモノをお持ちの方は、是非、提供を求めたい。実践して見せようではないか。あるいは、価値を見いだした方は、誰でも結構、いつでもつむじ風ねっとショップと共同歩調に誘うことも可能だ。

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 必要なモノは、誠実と勤勉さである。


 手前味噌な事は余り書きたくない性分である。が、分かって頂くために少しだけ書こう。


 私は、そう言うわけでつむじ風ねっとショップを稼働し始めたのは、一年余ヶ月前である。正式には2011年2月である。その前に2010年11月に初めて、『ガンは癌にあらず-定価5,250円-』の頒布に携わった。


 その結果である。


 本の頒布は、2日間であった。200冊完売した。既にご存じの方も多かろう。金額のことを言うのは、余り好みではないが、2日間の売り上げは、税込み105万円である。単純計算だ。


 つむじ風ねっとショップの去年一年間売り上げは、一桁超えた。一桁というのは一千万円である。誇るつもりは毛頭ない。これは、あくまでも正真正銘一人仕事だ。家族も誰も心情的協力は兎も角、一切関わっていない。又、当人にとっては心情的勤勉さは当然のことだが、物理的には、片手間である。

 

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 もうこれ以上は書かない。別に税務署の事を考慮しての話ではない。税務申告は完璧、合法的申告してある。その方面は、野人的プロである。


 最後にひとつだけ書いておこう。本年度は、その3倍は行く。もっと行くかも知れない。それはひとえに世に受け入れられる、必要とされる商品力に懸かっていることは言うまでもない。近日中に、矢継ぎ早に発表の予定である。


 しかし、本業は本業だ。ブログはブログである。


 それらを一切手を抜かないつもりである。


 どうしてそう言うことが可能か?


 実は、もっとも関心を持って検証しているのは、私自身だ。それはカテゴリー『Webサイト』に認めてあるから、関心のある方は読んでほしい。


 可能であることは、去年実証した。これからはその発展に挑戦する。


 何故、可能かと言うことについて書く。


 すべては情報が先行する。どんなに良いことも情報で伝わるからである。そのための手段が必要だ。ひとつはメディア(媒体)であり、もう一つはコンテンツである。コンテンツとは中身の事だ。この場合、商品も含む訳であるが、先行するのは中身を伝えるコピーライティングである。


 それさえあれば、誰であれ可能だ。これは確信し、且つ、実証した。


 まだまだ、十分ではないが、それはこれから進化する。いや、進化させなければならない。兎も角、実証した。


 それには、ネットが必要不可欠である。ネットがあるから出来たわけで、ネットがあるからこれから進化することが出来る訳だ。そして、ネット自体はこれから進化する。ますます進化する。そして、広汎になる。その緒に付いたばかりだとの認識がある。


 メディアがネットに移るのは、これからである。


 今まで、大手メディアが主流であった。ネットメディアはこれからだ。


 ネット通販も同じ様相である。それはネットにおいて変わらないとしても、個別分散ネット通販はこれからだ。そして、ネットワークはこれから始まる。そう見ている。誰かが始めるだろう。


 誰もやらなければ、私がやろうと考えている。


 小さくてもネットワークが組めたら、コングロマリット化も可能だ。但し、この場合、買収もなければ合併もない。すべてが独立企業の集まりだ。理念だけを共有する。行動だけを共有する。


 まあ、そう言う理由からである。


 お分かりいただけただろうか。そのために、自分メディアを立ち上げてほしい。なら、直ちに共有できるだろう。そして、協働出来るだろう。


 Webサイトの立ち上げは、カテゴリー『Webサイト』に書いている。参考にしてほしい。ノウハウは様々ある。基本はひとつだ。大事なのはマインド(意志)である。


 流通に限らない、ビジネスのいわば広義のロジスティックス【logistics】については、年々整備されていく。心配はない。必要なのはそれに対する、リテラシー(活用能力)だ。

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 以下に、つむじ風ねっとショップ商品のひとつを取り上げて、コピーライティングする。参考に供したい。買わない人も参考にして頂ければ、何かの機縁になるだろう。 



コピーライティング

つむじ風ねっとショップは、『マグマ』と共に始まった・・・
マグマ温泉末と
グリーンマグマ(大麦若葉青汁)である!!
それは、
時代を分かたぬ『本物』の商品だからである!!


 マグマ温泉末については、春のたけなわと初夏を迎える時期であるから、深くは書かない。

入浴法


 しかし、ひとつだけ書こう。


 本物の温泉が家庭で使えると言うことだ。世は広しといえども、温泉水をギュッと閉じこめた、いわゆる『浴用剤』はこれしか存在しない。

 


 湯ノ花(=いわゆる、イオウ結晶末)とは根底から違う。別府の温泉水をそのまま全部、急速噴霧乾燥した粉末したものである。これは特許製法で、他社製品に追随を許していない。


 湯漕に適量溶かし込めば、居ながらにして別府温泉に近似する。

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 色も匂いも敢えて添加していない。柔らか・保湿・効能効果をそのままに医薬部外品登録された商品である。簡単に言えば、家庭のお風呂を天然温泉に近づける逸品と言うことになろう。


 これは体験であるが、軽い擦り傷、切り傷等に遭遇することは良くあるが、真水のお風呂は結構沁みて、痛みを感ずるが、適量溶かしたマグマ温泉水は、イオンが電域を変えるから、痛まない。天然の温泉が湯治に良いと言うことが身をもって味わう瞬間である。


 さて、


 グリーマグマ『麦緑素』であるが、大麦若葉青汁の元祖と言うべきモノだ。

青汁くん


 現在、多く大麦若葉青汁が世に出回っているが、私から言わせると『青汁』とは言い難い。言わせてもらえば、『粉末汁』と言うべきモノだ。製法が全く違う。

 

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 青汁とは、絞ったモノを言う。新鮮な大麦若葉を収穫直後に絞り、その汁を平温急速噴霧乾燥し、粉末状にしてあるから、酵素もビタミンも生きている。そもそも青汁に求めるのは、ビタミン・ミネラルそして、酵素である。


 粉末では、それが乏しい。先ず、粉末にする課程で熱を帯びるから、酵素・ビタミンの破壊が危惧される。堅い細胞膜は温存されるから、人間がそのままに吸収するには、無理が生じる。


 そして好みであるが、『粉末汁』では抹茶風の大麦若葉のさわやかさは共通するが、舌触りが全く異なり、味も雲泥の差がある。これはお試し頂く以外にはなかろう。


 昨今に流行には、健康食品、あるいはサプリメント(健康補諸食品)という言葉が多用されるが、このグリーマグマ『麦緑素』にはそういう言葉では飽き足りない。ひとつの素材食品であると自認している。


 と言うのも、人間を含む動物は、究極において大地の緑に命を育まれてきたし、今もそれは変わらない。肉も良し、魚も良し、諸々の山海珍味も又良しであるが、野菜なくして人間は健康を保持できない。なぜなら、葉緑素(クロロフィル)は血液の双生児みたいな関係にある。葉緑素(クロロフィル)から、マグネシウムと鉄を取り替えるとヘモグロビンになるからである。

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 だから、野菜からきれいな血液が生まれると考えることが出来る。


 その新鮮な野菜が危機にある。勿論、現今の放射能禍もあるが、そうでなくても新鮮で栄養たっぷりの野菜が少なくなった現状がある。それは農業の近代化、促成栽培などにも原因が考えられる。事実、同じ野菜でも栄養価に相当違いが指摘されている。


 そんなとき、一杯のグリーマグマ『麦緑素』青汁は、その不足を補って余りある。しかも、その酵素は豊富で生きている。そう言う観点から、もはや健康食品でもサプリメントでもなく、基幹的な類い希な高純度野菜食品と考えられる。

グリーンマグマ(麦緑素)とカリウム


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グリーンマグマ(麦緑素)とカルシウム

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グリーンマグマ(麦緑素)とマグネシウム

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 食品であるから、無味乾燥に飲むというばかりでなく、多様な食材のレシピが考えられるのである。そして、これが以外に目にも艶やかに食卓を賑わしてくれるし、食事を楽しむことが出来る。


 食品は楽しむ要素が必要だ。そう言う意味で、グリーマグマ『麦緑素』は高純度野菜食品であろう。


グリーンミルクジャム 

グリーンミルクジャム

<作り方はレシピへ>



 健康は、健全な毎日の食事に依る。医食同源と言う言葉があるが、そういう意味であろう。


 今は、豊富な食材に恵まれているから、いわゆる栄養失調は考えられないだろう。しかし、必須栄養に恵まれるかというと、それは難しい。寧ろ、過食による栄養の不均衡は希ではない。


 特に、ミネラル・ビタミン不足は常にあるし、とりわけ、酵素の摂取は危うい。新鮮な野菜は不足するし、野菜そのものの栄養価は低劣化する傾向にある。又、生で摂取する野菜はきわめて少ないという傾向がある。

 

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 その点、グリーマグマ『麦緑素』青汁は、革命的に改善を促すだろう。確信する。


 私個人の例で恐縮であるが、玄米を食している。白米は粕と書いていると若いとき気づいたからであるが、ウン十年続けてきた。幸いにして、良い年になっても、血糖値、血圧、ほとんど正常で、格別の病気らしい病気をしたことがないのは幸いだ。


 そして、魚中心である。何でも食するが、自然と玄米と味噌と少しの野菜を食べ、という食事がもっともさわやかであると実感している。


 老母が居る。84歳である。

 

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ご賞味あれ!・・・・・・ 『んっ。。』・・・・・  『美味しい!』

 

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 玄米と青汁は欠かさない。尾籠な話だが、毎日の通じは老人には命に関わるからである。幸い、今のところ効を奏している。少しでも元気で長生きをしてくれることは、誰しも同じ思いである。


 そう言うわけであるから、万人に『本物』のグリーマグマ『麦緑素』青汁をお届けしたいと願いのは、偽らざる心情だ。格別に何に効くだとか決して言わない。間違いなく健康に寄与するとだけ申し上げれば、万感を理解して頂けるであろう。


 後は好みだ。これは何とも言えないが、驚くほど食べやすく、且つ、美味しいとだけ申し上げておく。敢えて表現すれば、『食わず嫌い、飲まず嫌い』とは、このことだと実感して頂けるであろう。


 

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 最後に、植物の酵素には驚くべき働きがあると報告例がある。ご覧いただこう。

世界を変える100人の日本人 柴本崇行教授.flv
http://www.youtube.com/watch?v=QFGdYoMsjQk&feature=channel_video_title


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青汁くん

 



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