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NWO(ニューワールドオーダー)のおぞましき実態!その⑫

NWO(ニューワールドオーダー)のおぞましき実態!その⑫

テープ第3の②!
Dr.L.Duneganに対するインタビューテープ書き起こしである
インサイダーとして告白者は
Dr.Lawrence Day
インタビュアーはR.Engel(「米国・命の連合」の理事)だ!

長いので、3回に分ける・・・。

 

 テープの実声を聞いて頂こう。残念ながら英語だが、感じはつかめるだろう。

 テープはここにある。

【転載開始】同性愛の登場人物、過去最多に=米TV番組-擁護団体調査

 

 【ワシントンAFP=時事】米同性愛者擁護団体は5日、同国のテレビドラマなどで、同性愛者の登場人物の割合が過去最高を記録したと発表した。米国で同 性・両性愛者や身体的な性と自身の性認識が異なるトランスジェンダーなど「LGBT」と呼ばれる性的少数派が受け入れられ始めた現状を反映しているとい う。

 同団体の年次報告書によると、全国放送網5社で今年放映されたテレビドラマやホームコメディーの登場人物701人のうち、4.4%が LGBTで、2010年の3.9%を上回った。人気ドラマ「glee/グリー」では、放送網の番組中で最多となる6人のLGBT役が登場した。
 同団体は「視聴者はテレビ番組でも実生活と同じ多様性を求めており、同性愛者らに対する社会の見方が変化している表れだ」と指摘している。(2012/10/06-06:50)【転載終了】


 コントロールの実態が垣間見える。その特徴は、常に欲望というキーワードだ。

 つまり、

 煩悩でコントロールする。これが闇のコントロールである。特に、性に関する欲望は、残念ながら人間は底なしだ。飽きることがない。満足することも飽きることもない底なしの欲望を餌にする。

 儚い金の欲望もその一つだが、金には実態感が乏しい。猫に小判、豚に真珠と言うくらいだから、人を選ぶであろう。

 しかし、

 性の欲望は、条件付けを行えば、万人に可能だと言うところであろう。

 生存の要は、食欲だ。食料のコントロールはその中核を為すものだ。

 選ばれた者達が、自己顕示欲の頂点、名誉という欲望にくすぐられ、その代理人となる。

 それにしても、人口調節である出生制限が、安楽死論議に拍車を掛けると言うことは慧眼というか、おぞましき策謀である。今、俄にそれが論じられてきたわけではないのであろう。

 性と出生が切り離されて、性宴(ポルノ)は高らかに鼓舞されるが、出生率は下がり続ける。見事な演出の裏が見える。

 女性は出生と育児から自由になったかに見えるが、自立への苦闘と孤独の陰が忍び寄る。決して、心豊かになった訳ではないだろう。

 そして、忘れてはならないのは、闇の精神は女性蔑視であることを忘れてはならない。

 本来、男も女も自由で平等であるのだが、役割は異にする。それが能力の違いというものだ。能力を発揮するするところに充実感が生まれる。

 勿論、男勝りの女性は居るだろう。又その逆も存在する。なら、その趣くところはそれぞれであるが、男が女になり得ないし、その逆も又、真なりだ。

 運命は変えられるが、宿命は変えられない。人間として生まれたこと、男として、又、女として生まれたことは宿命である。それを恨んで、何でも出来るとするのは、まさしくコントロールされた事実があると言うことを忘れてはならない。

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 巷に、性同一性障害を悩む人士が居ることは承知している。それは魂としての選択があるのであろう。それはそれとして、対応することが不必要とまでは言わないが、それにしてもメディアに出没するゲイや、レディーの数の多さはどうであろう。

 いかにも違和感を禁じ得ない。別に卑下も、差別もしないが、本態的なそうした人々の実数こうも多かろうはずはないのだ。

 やはり、条件付けと考えざるを得ない。そして、それほどでない者も、促されてカミングアウトの場が設定される。

 男も女も、絶対的一方という人間は存在しない。それぞれがもう一方の性向を内在している。しかしながら、今生はいずれか一方を選択して生まれてきたのだ。なら、その人生を有意義に生ききることこそ、重要であると考える一人だ。

 頼もしい女性、優しい男性として生きるのも、人生の妙と言うべき課題であると思っている。欺されてはいけない。

 

【転載開始】翻訳:田五郎氏(HN) 文責:飄平(HN)

原文

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/tape1.html(Tape one)

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/tape2.html(Tape two) 

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/tape3.html(Tape 3) 

原題:New Order of the Barbarians(野蛮人の世界支配計画)

Dayが話した話題(目次)

 

(第1巻)

  1. 人口調節:子供をもつことの許可
  2. セックスの目的の切り替え-生殖なしのセックスとセックスなしの生殖
  3. 性教育と世界政府の道具としての若者を肉欲的にすること
  4. 人口調節としての税で基金化された堕胎
  5. 同性愛の推奨・・・・同性愛に行く何事もまた推奨される
  6. 安楽死と“死に至るピル”
  7. 入手可能な医療介護を利用することの制限は老人を容易に排除させる
  8. 医療の厳しい制限;開業医の排除;診断するのが難しく対処できない新しい病気
  9. 人口調節の1つの方法としてガン治療の抑制
  10. 暗殺の一つの方法としての心臓発作
  11. 思春期と進化を早めるための方法としての教育
  12. すべての宗教の融合・・・・古い宗教は消え失せねばならなくなるだろう
  13. キーワードの改定による聖書の変更
  14. 教化の道具としての教育の再構築
  15. 学校により長く置くこと、しかし、生徒には何も学ばせない
  16. 情報にアクセスすることの制限
  17. 学校をコミュニティーの中心にすること
  18. ある本は図書館から消えるであろう
  19. モラルと社会的無秩序を増大させるための法改正
  20. 市街地に無法地帯を生み出すための麻薬の乱用の推奨
  21. アルコール乱用の増進;旅行の制限
  22. 監獄の増大の必要性と監獄としての病院の利用

(テープ1巻おわり)

 

(第2巻)

  1. 変化
  2. 強まる統治
  3. 地球的相互依存:新しい構造を作るために、最初にあなた方が古いものを破棄しなければならない
  4. 愛国心は無駄になる
    2012-10-11 07:00の掲載)
  5. 失業:安全性の喪失
  6. 伝統を除去するための人口移動
  7. 世界市民:世界のスポーツ
  8. 狩猟
  9. 女子のためのスポーツ:女性らしさを重視しない
  10. 娯楽:暴力、セックスそしてセックスに鈍感になること:人々を“人的被害”にする準備
  11. 我々に若さを与えよ
  12. 80年代、90年代:死神。旅行制限―国民ID-チップ、その他
    2012-10-15 14:47の掲載
  13. 食糧のコントロール
  14. 気候管理
  15. 政治
  16. 人がどのように応答するかを知り、彼らをあなた方が思うようにさせる
  17. 偽造される科学的研究
    2012-10-16 07:00の掲載
  18. 国連の受容:最後は、方法を正当化する
  19. 戦争はいい:あなたは砲弾の餌食となり、人口を減らし、英雄は死ぬ
  20. テロリズム:コントロールのための偉大な道具
    の掲載)
  21. お金と銀行業
  22. 政府や有力者がすべての人々を監視している:あなたがテレビを見ている間
  23. 個人で家をもつこと:“過去のことである”
  24. 2,3の最後の項目
    の掲載)

(テープ2巻おわり)

テープ3

   

E:私は、彼らは、サディズムとマゾヒズムについて悩みを持っている人たちに対してサド恐怖症を考え、そして小児性愛とうまくいかなくなった人に対しては子供恐怖症を考えだそうとしていると思うので、私たちは、ちょうど、それを待つことができる。私たち自身を許せる範囲までそれを待てる、と私は思う。・・・、すなわち、私たちは、反対者が中枢部に出入りすることを許している。

 

D:私たちが使う真実について書きとること。

「性教育」は教育ではない。それは、条件づけだ。私たちは決して「性教育」という言葉使うべきではない。それは、誤称だ。

 

もし、彼らが語彙をコントロールすれば、彼らは私たちの考え方をコントロールでき、私たち自身の間で、さらには誰に対しても、アイデアを表現するやり方をコントロールできる。(「性教育」ではなく)「性の条件付け」「性の手ほどき」がより正確だ。

 

そして、私たちはそれを主張すべきだ。私たちは、決して「ホモ恐怖症」や「ゲイ」を使うべきでない。同性愛は同性愛だ。それは、とてもゲイではない。

 

E:そのとおりだ。実際、私たちはたぶん、同じ宿題(homework)をしなければならなくなりつつある。たぶん米国では一般的な運動のすべてについて。たぶん、妊娠中絶反対運動(pro-life movement)は言葉に対して最も敏感である。メディアの催し物や中枢部を利用することについて話をすれば、私が思い出すのは、ブッシュがした最初のスピーチで彼は、NWOについて話したことである。

 

私はそれこそ椅子から飛び上がったことを覚えている。その言葉を、ここで、彼が、大統領がNWOについて、あたかも誰もが知っているように話すとは!その部屋を見ていた誰かが“なんて彼は言った?”と聞いたので、私は、「彼はNWOと言った」。それから彼は「それってどんな意味?どうしてそれが異常なの?」

 

それで、私はコントローラーに対して、私たちが持っている武器の1つは、もし、(私たちが)(( ):転載者注)彼が私たちの心にアクセスすることを断ち切れば、その(管理者の)操作を逃れることを試みることができる。全体的ではなくても少なくともその操作の一部から逃れることができる。

思い出してほしい。

中国のPOWs(?:転載者注)に関する本の1つに彼らの生存者の何人かは、洗脳されないために彼らの鼓膜を自分で破ったと指摘していた。その方法では、聞くことができないので、敵は彼らの脳にアクセスできず、彼らは生き残り、そうしなかった人は生き残れなかった。

 

そして、私たちがたくさん持っている大衆文化では、・・・TVやラジオが第1であるが、それらは不変の手段であり、それによって私たちや私たちの子供の脳に(彼らは)アクセスできる。

 

そこで、私は論理的結論そして、常識の結論の1つとして、敵に、あなたの脳にアクセスさせたくないなら、あなたはアクセスする線を切らねばならない。それらは家庭で、完全に単純に取り除くか、あるいは他の形によって管理するか、しなければならない。

 

D:言葉でネットワークを取り上げよ。彼らは言う、「もし、我々の計画が好きでないなら、スイッチを切れ」と。そして私たちは、そうすべきである。私たちは、「あなたたちが(そういうのは)正しい」そして、私たちはスイッチを切るべきである。そうすれば、宣伝者たちは、誰もいない聞き手に対してお金を払うことになる。

 

私は小児科医として、子供たちがどう行動し、大人たちとどのように同じ様であるか、いつも関心をもっている。そして、あなた方(大人)が、ある国が他の国とどこで戦争を始めたかという国際政治について話しているのか、あるいは、子供たちが遊び場でどうやっているのか、関心があり、そこには(大人と子供に)共通のものが確かにある。それは、(大人がやっていることを)ちょうど、小さな規模で子供たちが遊び場でやっているようなものである。

 

(大人の)あなたは、あなたの脳へのアクセスを断ち切ることに言及しているが、・・・・だれかが「私はそれを聞きたくない」と言う。私は子供たちが遊び場で、(誰かが言うのを、聞かないように)「やーやーやー」と言って、その子をからかうのを聞いたことを思い出す。

 

彼は何をしたのか?彼は両耳を手で覆い、(イジメられていることを)聞かないようにしている。彼をいじめようとしている子は彼の手を引っ張って(耳から)はなさせようとする。そして、彼は聞かせられる。同じことである。

 

E:言葉ですね。言葉が入ること。子供たちは知っている。言葉に意味があることを。かれらは(言葉で)彼を傷つけようとしている。

 

D:ゲーベルス(ゲッベルス?)はそれを知っていた。レーニンもそれを知っていた。CBS(アメリカの放送局)もそれを知っている。それは興味深い。

 

原理は全体にわたって有効である。それは、あなたが年を取るにしたがってより複雑になるだろう。しかし、遊び場の子供をごらんなさい。そして、あなたは、大人についてたくさんのことを学ぶだろう。

 

E:はい。私たちはすべて、それについてうなずいている。このDayという人は世界人口調節機関に中にいて、もちろん堕胎に賛成している。しかし、私は彼が老人と安楽死について話し始めるにつれて、人口調節に関する本の1つを思い出した。そこには、死のコントロールなしの生のコントロールは意味がないと書かれていた。

 

そして、はっきりと有利な点の1つ・・・もし、誰かが老人を殺すことに賛成したとすれば、・・・有益なことの1つは、実際、堕胎は・・広く言われていることだが・・堕胎は先端で人口を切り落とすという無法を持ち込む結果となる。

 

すなわち、誕生の先端で。この結果、避けられないのは、急速に人口が老齢化して、(人口構成が)頭でっかちになることである。これは現在の米国の状態である。そこで、避けられないのは、もしあなたが若い人を殺す(転載者注)なら、とくに、この国で私たち自身が採用したペースで行うと、必然的に、これら老人人口について何かをしなければならなくなろうということだ。というのは、生まれた少しの子供が、結局、すべての人の大変な重荷を背負うことが予測できないからである。

 

そうなれば、一方の端を切ればあなたがテープで言っているように、「生まれることを許されたこれらほんの少しの若者は、これらに避けられない重荷を感じ、彼らは、より(老人たちに)冷淡になるだろう」。

 

彼らは、祖父母とちょっとしたパーティーを持ち、それから彼らが捨てたいところへ祖父母を捨てることに熱中するでしょう。それが、安楽死薬をあたえるのか、死のキャンプへ行かせるのか、それとも・・・・。

 

D:少し前の映画で“Soylet green”というのがあった。あの映画を思い出せますか? 私は映画の全部を見ていない。しかし、(俳優の)E.R.Robinsonが劇場の椅子に座り、ベートーベンの田園を聞きながら、彼は安楽死薬を摂ることになる。

 

(注:“Soylent green”1973年米国の未来映画。死人を原料に人間の食糧を作っていたというSoylent社にまつわる架空の話。)

 

E:そのとおりだ。彼はまた、人々が食べている食糧はお互いを食べているのだと主張していた。しかし、彼が言うように、それが尊厳と慈悲でなされる限り・・あなたの馬を安楽死させるように・・

 

D:それは、少しポルノグラフィーのようだ。何年か前、子供たちはポルノに出くわすと、それはいつもお粗末なポルノで紙質も悪かった。それから、プレーボーイが多くのページを割き、リアルな写真で出てきた。それからはポルノはもはや安物ではなくなった。

 

それは、かなりのものになった。私は息子を連れて、ピッツバーグ劇場に映画を見に行った。それは、The Manchurian Candidate(影なき狙撃者 / 失われた時を求めて)だった。そのとき予告編があり、テクニカラーでバックにクラッシクが流れていた。それはポルノ映画だった。

 

そして私は言った。「もしギターだったらそれはポルノだ。しかし、クラッシク音楽なら、それは芸術に変わる。それはポルノだった。あなたが言おうとしていることの例えだ。それが尊厳をもってなされる限り、価値があることになる。

 

もしあなたが尊厳をもって人を殺しても、それはOKとなる。クラッシク音楽つきのポルノなら、それは芸術だ。それが、私が指摘したい点だ。

 

E:再び、家族のことについて話したい。今や、ものすごくたくさんの職のない人たちがいる、そして Dayは非常にたくさんのことを話した。

 

例えば、重工業のことです。この男(Day)が、・・・人口管理、堕胎、その反対の極にある安楽死について知っていたことは(彼の専門なので)別に驚くべきことではない。私を驚かせたのは、彼は宗教、法律、教育、スポーツ、娯楽、食料、などなど、どうして1個人が多くの情報を持つことができたのかということだ。 

 

今や、「それは、うまくいかなかった」と言うことができるだろうか? 私たちは20年前の回想を、たぶん、いくつかの細かい点を除き、Dayが言ったすべてのことが起こり、大部分が想像を絶することだ。一個人がこのような信頼できる、疑問の余地のない話がどうやってできたのだろうか? 私が聞いた話が、これは起きつつあり、“流行”しつつあり、TVで起きつつあり、ビデオ・レコーダーができつつある。

 

D:私は、何が起こるかを考える。確かに、1個人がこれを聞いた。しかし、計画は、決して一人や少数の人間が作ったのではない。企業が理事会をもっているように、すべての活動分野から集まった人間がこの組織の管理部門に座り、そして、彼らは「もし、我々の製品にこうしたら? この分野で広げたら、銀行取引はどうなる? それを衣類にしたら? それをやったら、他のところに、どんなインパクトがあり、あるいは、さざなみのような効果が起こるか?・・」

 

誰がこのようなプランを作るにしても、彼らは、あなたが考えることができるすべての分野からの代表を持っているのは、確かだと思う。彼らは教育者をもち、衣料製造者―デザイナー、企画者・・・理事会の至る所で。彼らは一緒になり、会議をもち、計画し、誰もが各自のインプットを入れる、ちょうど軍事作戦を実行するように。海軍は何をする? 彼らは海岸を攻撃するか? 空軍は何をするか? 彼らは上空援護に入るか? 歩兵は何をするか? 同じことである。これらの人たちは彼らが計画したとき、彼らはチャンスを逃さない。

 

彼らはすべての分野にエキスパートを持っている。彼らは言う、「もし、我々が、これを、あれを、そしてそれをすれば、ジョン、それは君の作戦にどうかかわるか?」そして、ジョンは、フィードバックするポジションにいて、「ああ、これは、私が起こるだろうと思ってたことだ」と。こうやって、それは確かに人たちの広い範囲をカバーしている。そして、(Dayは)たった2時間のなかですべてを話すことができる1個人として、彼は多くの情報に関与していたと確かに話した。

 

E:そうです。彼は重要なポストに、少なくもある地位にいたに違いない。彼の立場から考えて、最高位ではなかったと思う。しかし、人口調節に関わる誰もが、基礎の人間・・・強力な基礎、強力な組織・・と関わっている。

 

D:彼が聞いていないことがたくさん計画にあったと思う。彼はこの団体の大将(4つ星)ではなかった。かれは一部始終を知る立場にはいなかっただろう。

 

E:彼は6時間話すことができず2時間しかなかった。もし、6時間あれば、私たちはもっとたくさんの情報を得ることができただろう。

 

私はこれを聞いて面白いもう一つの面があると思った。それは、プライバシーの全体的な面です。Dayは個人の家庭が無くなるにつれて、私たちは個人、家族ではないメンバーがアパートをたぶん共有する。

 

これはカリフォルニアでだんだん一般的になりつつある。

カリフォルニアやニューヨークのような沿岸州では、物を運び込む港湾都市でやると、彼らは同時に彼らの方法をやがては内陸部へ働きかけることができる。しかし、これはプライバシーにかかわっている。

 

彼(Day)が、例えば、性の領域について話していたとき、彼はいくつかの興味ある見解を述べた。その1つ、私を1トンの煉瓦で打ちつけたようなことは、「我々は性についてオープンでなければならない」についての業務(business)だった。公共でオープンにするのを躊躇しないようにする。

 

いま、それは、学校における、いわゆる「性の手ほどきプログラム」では、書いたものを通じて、あるいは口頭で、子供たちは性の世界のすべての様相について話題にすることを強いられていることに、見られる。

 

(ここでテープの片面が突然終わる)

 

D:あなたのお金は容易になるだろう。私たちはすべてコンピュータにお金をおくことになるだろう。それは、あなたが今している以上にそれ(お金)について知ることになるだろう。

 

しかし、私たちは世代を形成しなければならない。

 

そこでは親密な行動、その行動は2人の人が持つことができるが、それは公開であり、あるいは公開であるべきである。なので、いかなるプライベートな考えも持つことは難しいし、システムに強硬に反対することはできない。

 

もし、あなたの考えたりしていることの全てが、公的な知識であれば。しかし、(WNOの)計画者たちは、彼ら自身の生活をオープンにしないだろう。彼らはかれらのプライバシーを保つだろう。オープンにするのは彼ら以外の私たちだ。

 

E:そうです。彼らがコンサートやオペラを聞くように、しかし、マスメディアには、彼らはハードロックでポンピングしている。

 

それはもう一つの面白いことだった。例えば、これは起こってしまった、というのは、私は多くの若い人たちと接しているが、若い人たちは音楽のための彼ら自身のラジオ局を持っている、そして、大人は大人で持っていて、この両者は決して出会わない。

 

もし出合えば、普通、両者には衝突が起こる。それは、同じことが古典的映画にもたぶん同じことだろう。私が大きくなったとき、私の父がラジオをつけていたのを思い出す。それは、普通の音楽の一種だったと思う。私は、「お父さん、私はその音楽が嫌い。他のに変えて」とは言わなかった。一方、今は、捏造された世代ギャップがあり、それが家族を不都合にしている。

 

D:それが家族のなかで争いを生み出している。それは彼らにとって、副次的な利益の1つになっている。もしあなたが、彼らが演奏している音楽を好まなかったりしてあなたの子供たちに常にいらいらしていたら、かれらもあなた方にいらいらするだろう。というのは、彼らはあなた方が演奏している音楽が嫌いだからだ。

 

それは、家族に中で大事に育てられた愛情の絆に悪い影響を及ぼす。

 

E:それは、現れるだろう。人口調節推進者に対するいかなる反対運動も、家族に基盤を置き、いろいろな方法で彼ら自身、(家族の重要性を)強化している。それらの1つは、子供たちが祖父や祖母について知り、彼らはどこからやってきて、そして全体を発展させ・・・家族の写真から出発し、子供たちがルーツを持っていることを知ることがまず第一。子供を持っている私たちの誰もが子供たちをしっかりつかまえるべきです。

 

このテープの終わり近くに、言及がある。

全てが一緒になってやって来るときに、この新世界秩序(NMO)は、人々にいかに持ち込まれるか、それは、その時点で私は彼らが、(人々が)それを受け入れられるだろう仮定していた・・・・これはどのように説明(put)したのか? 

 

私たちはちょうど、ある朝、目をさまそうとしている、そして、変化がちょうどそこにある。Dayはそれにつて何を言ったのですか?

 

D:過度に単純化したやり方で表現されていた。そこで、少し修正して、ここに私が思い出したことがある。それは冬。冬に重要性があった。金曜日のような週末。声明が行われる。NWOは今や世界のシステムであり、我々は全部このNWOに我々の忠誠を尽くす義務がある、と。

 

そして、冬という理由は、人々が冬にはあまり旅行しないからであり、とくに雪や氷のある場所に住んでいればなおさらである。夏は週末には人は起きて行きやすい。そして、週末と言う理由は、この体制に疑問のある人たちは、土日はどこも閉まっていて、質問を上げ、抗議をし、ノーというる機会がない。

 

週末の期間は、脱感作させる(空気を抜かせる)期間となり、月曜になると、人々はそれに対して留保したり、あるいはそれに反対する機会を持つが、考えを吸収し、それに慣れる48時間がある。

 

E:それについて、行きたくないと決めた人については、どうなるのか?

 

D:それは、そこのどこかにある、・・・。というのは、これは「新しい権威」であり、変化を意味し、あなたの忠誠が仮定されていて、人々は彼らに忠誠を認めることを公的に求められている。これは同意にサインすることを意味し、あるいは公的な方法で、これ(権威)を受け入れることを認めることを意味する。

 

あなたは、この合法性を受け入れる。そして、そこには私が関心をもった2つのこと(impressions)がある。2つは必ずしも相互に排他的ではないかどうかは分からない。というのは、これは、詳しく分かっていないからである。その1つはあなたが単純に行くべきところがないことである。

 

もし、あなたがサインしなかったら、あなたの銀行口座にいかなる電気的インパルスを得ることもできず、また、あなたは電気インパルスを持てず、それによって、電気もお金も食料も支払えず、電気的インパルスが無ければ、あなたは暮らせない。

 

E:あなたはこれらを他の人から得ることができるか、それとも・・・別の言葉でいえば、同情的な家族を持っていれば・・

 

D:いいえ、あなたはできない。というのは、住宅供給の当局は、誰がその家に住んでいるか目を光らせ、住宅供給当局は、そこに住んでいる誰もがそこに住むことを認定されていることを必ずさせるでしょう。

 

E:私は食糧を得ることができるか?

 

D:あなたの支出は、電子的監視を通じて極めてきっちりと見張られているので、もしあなたがスーパーマーケットでお金を使いすぎれば、誰かがこれを取り上げ、言うだろう、「どうして? この食糧で何をしようとしているのか? あなたは太っているように見えない。あなたには(食べさせる)たくさんの人もいない。我々はあなたが人を招待してないことを知っている。この食糧で一体何をしようとしているのか? そして、これらは、・・に警報を出す。

 

E:私の1階に7人の人がいる。その人たちはNWOに反対している。私はかれらを食べさせている。そして彼らはいう「出ていかなければならない」と。

 

D:彼らはそこにいられず、あなたは彼らを食べさせられないだろう。そして、あなたが彼らに同情的なので、あなたの忠誠は信用できず、あるいは・・・

 

E:そう。私たちはこれを目にしている・・・中国の経験が私たちに、たくさん伝えている。例えば、彼らは一人っ子を強制されているとき、彼らは第2子にはすべての教育を断ち切る。あなたの食糧比率はカットされ、あなたは適切な量の食糧を得ることができず、もし、彼らがそのような(子供を増やす?)ことを見つけたら、強制的な堕胎と避妊リングの強制的差し込みを実施しただろう。

 

テープのどこかに、「人々は2つの矛盾する考えを、近くでない限り、持つことができる」ことについて、あった。そして、すぐに思ったのは、私たちは、「選択の自由」といえる「家族計画」のような組織を持っていて、一方、彼らは「選択の自由」では、もちろんない「人口調節プログラム」を支持している。

 

それから、彼らが考えさせられ、誰かが「ちょっと待ってください。あなたは、ここでは「選択の自由ー選択の自由」と言った時、しかし、あなたは中国の強制的プログラムを支持している。

 

私は「家族計画」の医学部門の指導者の1人だった故・Allen Gootmacherが語ったのを思い出す。“もし、人々が彼らの家族を我々が言うように制限すれば、我々は、すばらしいと言う。しかし、我々が強制的な人口調節を必要とするなら、われわれはそうしようとする”。

 

賛成しない人たちに何が起こるだろうか、そして、「殉教者はいないだろう」という指摘だ。それは重要だ。というのは、第三帝国に関するある映画を見たのを思い出す。そこでは、何回も夕方遅く彼らがやってきて、人々をかれらの家から連れて行く。しかし、周りの人たちは、「彼らはどこへ行ったのか?」と聞かない。彼らがどこへ行ったか知っているからだ。

 

D:ソルジェニーチンは収容所列島でも書いている。

 

E:私は、これは私たちがこれから見ることにとても似ていると思う。人々は消えるだろう。そして、聞かない。というのは、そう聞くことはあなた自身と家族を危険にさらすに違いないからだ。

 

しかし、あなたは彼らがどこへ行ったのか知っている。もし、あなたが質問したら、あなた自身が注目され、彼らが行ったところへあなたも行かねばならなくなるだろう。そこで、あなたは、あなた自身の仕事に注意をはらい、賛成しなかったため路上にいる飢えた人を、またいでいかねばならない。

 

D:Dayは、どんなことになるか詳しく立ち入らなかった。しかし、想像するのは難しいことではない。過去にナチスが現れ、共産主義者が夜中に現れ、人々は消えた。そして、これをやる単純な方法は、もし、あなたが経済的支持を切られたら、生きていく場所は無く、食べるものはない。私たちはすでに、今、多くのホームレスを見ている。

 

私は、ちょうど今朝、事務所で、ピッツバーグの下町で、(段ボールのような?)箱に住んでいる人を見たのを話している人がいた。もし、NWOがここにあり、あなたが箱に住んでいたとしよう。私たちはその場所を人々に汚させないとすると、あなたはそのワゴンがやってくると、あなたはそれらを片付ける。

 

もし、あなたが成長するにつれて形成されたあなたの考え方は、「人間の価値は、生産的であることだ。あなたは名誉ある地位にいなければならない、あるいは、少なくとも何か有用なことをし、寄与しなければならない」。そして、箱に住んでいる人を片付けるために、トラックがやってくる。彼は何の貢献もしていない。誰がそのことに対して興奮するだろうか?

 

彼は、人間以下、胎児、接合子、落伍者。そして、胎児、接合子、落伍者はすべて同じ動物なのだ。なので、あなたは彼らに何をするか? 彼らを捨てますか? だれがそれに興奮するだろうか?

 

E:中国共産党が権力を持ったとき、学校で教えた最初のことは、特別な政治的イデオロギーについての考えではなく、‘進化’ということと、人間は動物であり、もし人間が動物であれば、我々は集められ、動物に札をつける主人を持つことを気にせず、我々は一つの大きなアリのコロニーであり、通行を指揮する人を持っている、そして・・・・

 

通行について言えば。私たちは年老いた人について話したが、再び、ーこのテープを聞いた人が驚いたのは、何回も、このテープにあることが、当たっていることだ。

 

私はニュージャージー州から帰ったばかりだが、そこには退職した人たちの街がたくさんあり、私はそこへ年に何回も行っている。そこには退職者の家の周りに少なくとも2-3年間未完成の1つの構造がある。最近ようやくそれらは完成したが。

 

それは一種の道路である。しかし、それは、遊園地の中の複雑な網状組織を出るほうが、より簡単といえるものだった。そして、地域全体を年取った人たちが車を運転している。

 

私たちはかなり中年のカップルだが、どうしても出口が見つからず住民の方に聞いた。「すみません、この道が何年も整備されず、道を横切ることもできないが、お困りではありませんか?」

 

あなたは、出かけねばならないし、道はジャグハンドルであり、あなたは、渡って行ったりしなければならない。それは、時間がかかる。その女性は私にこう答えた。

「私たちは、出ないのです」

 

ここの小さな退職者の街、ここを彼ら(当局)は住民 (が生活するの)を非常に困難にしている。たぶんこの区画に数百の住宅があるが、出口は1つであり、この出口は、このように、とてもめんどうである。彼らは買い物に行かねばならない回数を切り詰めなければならない。

 

D:まったく驚くべきことだ。出かけるだけでなく、お客もたぶん訪問しにくいでしょう。

 

E:退職者の街は、わたしに象の埋葬場を思い起こさせる。知ってほしい1つは、ここには子供がいないということ。これらの家には子供の笑い声がない。

 

D:私の経験では、退職者の住宅で子供に会うと彼らはパッと喜ぶ。かれらは本当に子供を見ると喜ぶ。確かに、彼らは息子や娘がやってきたり他の大人が来たりするとうれしい。

 

しかし、彼らが子供に会うと、そして、それが彼ら自身の子供でなくても、彼らの雰囲気にとても有益な効果をもたらす。そして、もし、これら年老いた人たちが子供を見ることが無ければ、ちょうどコインの反対側のように、子供たちも年取った人を見ることが無い。そして、もし、年取った人を見慣れなければ、彼らは存在しない。

 

E:家族と一緒にいて、子供たちが彼らの祖父母を頻繁に見るのを確かめることが、困難ではあっても、どれほど多くそれが必要か、の理由である。

 

それ(子供が祖父母に会うこと)は確かに価値がある。ふたたび、もしあなたが誰にも会わなかったら、そして彼らを愛することを学ばなかったら、そして、あなたが彼らと接触できなかったら、誰かが「あなたのおじいさんが出ていくよ」言ったとき、「その人て何?」と言うようなものだ。

 

会ったこともない人のために、誰が守り、戦おうとするだろうか?私は慣用句の1つを思い出す。・・・一度あなたは彼らの言うことを聞いただけで、彼らはあなたの心に焼き付いてはなれない。それは、そんなにも耳障りだ。

 

私たちはすでに「生殖なしのセックス」について論議した。そして同時に、「セックスなしの生殖」の技術があることをあなたは話した。これは他の分野の全体(関係ないの意味?)である。というのは矛盾しているからである。

 

もしも、大地がそんなに人口過密なら、あなた方は、性的活動を消すことを望み、ポルノを駆逐し、性的刺激を起こさせるすべてを駆逐するだろう。しかし、ノーである。それは正反対である。あなた方(NWO)は性的活動を増加させることを望んでいる。しかし、生殖に導かない限りである。これが(Dayの)メッセージで、いいですね。

 

D:そうです。そして、以下は私の拡張です。彼はこれを言わなかったが、しかし、それは奴隷制度へ導くということです。というのは、もし、あなたが満足することの虜になったら、それはセックスであれ、食料であれ、あるいは他のことであれ、あなたはより容易にコントロールされる。

 

聖職者たちが独身であるのが大切なことの理由の1つです。そして、多くの司祭がこれを理解していない。しかし、もしあなたがセックスに夢中になったら、もしセックスが生殖から切り離されたら、あなたが満足するためだけに何かをすることと、食料とを、並列に扱うことはしないだろう。

 

なぜなら食料なしには何もできないから。--それから、あなたはその(食料の)有用性によって、あるいはセックスの有用性の撤去によって、容易にコントロールされる。なので、それは人を奴隷にする主要な手段になる。

 

セックスなしの生殖についてのことだが、・・・・(そうやって生まれた)あなたが得ることは、人権に対するいかなる主張もなしに、人間の望ましい属性の全てをもつことである。私たちがそれを今している方法は、あなたは人間だ、というのは、あなたは父と母がいて、・・・家族がいて、だから、人権のある人間なのだ。

 

しかし、もしあなたの父がペトリ皿であり、あなたの母がテスト・チューブであったら、人権に対してどうやって権利を主張することができるだろうか? あなたが生まれたのは、あなたには人権がないと告げる実験室のおかげだということになる。

 

そして、そこには神がいない。なので、あなたには神の与えたいかなる権利も求めることができない。あなたは理想的な奴隷なのだ。あなたは人間のすべての特性を持っている。しかし、権利に対していかなる主張もできない。

【転載つづく】




<告知>

『創造的破壊プロジェクト』も、総仕上げか?!

和佐大輔君には大変勉強させられた・・
しかし、まだまだである!
ノウハウ(技術)は盗むことも出来る?!
しかし、スキル(能力)は磨かねばならない!
文化は培われるものだ!
それを目指す類い希な情報だ・・・。

 

おそらく最終回となるだろう・・・

第四回創造的破壊プロジェクト!

H1_logo

<画像をクリック・・無料>


10月20日0:00~

31日23:59限

 

創造的破壊プロジェクト・あいさつ




これからがネットの時代をどう生きるか?

まさにゼロサムの人生の展開が待っている!

断言する!

事業においておや、である・・・。

これはネットの所為ではないだろうが、

しかし、ネットがそれを補うだろう・・・

技術は盗め・・・・

スキル(能力)は磨かねばならない

文化は培(つちか)う必要がある

では、どうすれば培(つちか)うことが出来るのか?

常に触れ合うことしかないだろう・・・・。

それを決めるのは、他でもない自分自身であろう!

 



【転載開始】■今、日本で一番スゴイ奴らを6人集めてみた

どうも、和佐です。

この度はお騒がせなことに、ありえないような企画を
実現させました。

単刀直入にお伝えしますが、
「今、日本で一番スゴイ奴ら」を6人集めて、
赤裸々に、それぞれのやってきたことやノウハウを
語ってもらいました。

こんな6人です。

1.マスメディアに一切露出すること無く、人知れず
  毎年1億円以上の利益を生み出し続けている、
  カリスマコピーライター

2.23歳で経営していた会社を売却し、10億円を超える
  資産を手に入れた、天才マーケッター

3.京大院生というエリートコースを捨て、瞬く間に
  月収1500万円を稼ぎだし、アフィリエイト業界の
  スーパースターになった男

4.合計20カ国語を操る天才的な言語能力を持つ
  スーパー言語学者

5.10年で累計1000万部を超える書籍を販売してきた、
  日本一のカリスマ編集者

6.自身の著書が累計600万部以上売れている
  日本で一番有名な予備校講師

どうでしょう?

各業界のスーパースターを集め、
「アベンジャーズ」さながらの布陣で、

【無料対談音声】を配信中です。
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そう。

全てが無料です。

コピーライター、マーケッター、アフィリエイター、
言語学者、編集者、予備校講師、と、6種類の業界の
トッププレイヤーとして活躍する男達の、

【一流の考え方】を無料で聞くことが出来ます。
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無料配信期間は、2012年10月31日までとなります。


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※どの対談を申込んでも、6種類全部聞くことが出来ます。
 まずは興味のある対談から聞いてください。


さて。

今回、この企画をお贈りするのは、
僕・和佐大輔(わさ だいすけ)と、
原田翔太(はらだ しょうた)の2人です。

僕ら2人は2011年から「創造的破壊プロジェクト」と
題して、

・現実を変えたい個人
・素晴らしい商品を売りたい中小企業

に向けて、「文化作りのマーケティング」を伝える活動を
しています。

2012年現在、日本の景気は回復すること無く、
将来に不安を抱えたままの状態です。

こんな状態では、サラリーマンと言うシステムを維持し
続けることは極めて困難です。

つまり、いつ会社が潰れてもおかしくないし、
リストラなども当たり前になって行くわけです。

一方で、「個人の影響力」がインターネットでは
大きくなっています。

インターネットを使えば、「個人」や「中小企業」で
あっても、正しい方法を駆使すれば、お客さんを集め、
収入を得ることが可能です。

組織の中で、くすぶり続けるか、
「個人」として自律して生きて行くか、
時代はまさに、転換期にあります。

しかし、残念ながら、自律を目指して起業したり、
ビジネスを始めるほとんどの人は1円も稼ぐこと無く、
挫折を繰り返すことになります。

なぜか?

それは、多くの人がサラリーマン感覚で、
「他の人の真似」に終始するからです。

インターネットの世界は、
「0か100か」という世界です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
面白い商品や、面白いブログなどは口コミが広がり、
大量のアクセスが集まりますが、どこかで見たことが
あるようなものは、完全に無視されてしまいます。

インターネットで成功するには、
如何に、他と差別化し、ユニークなものを出すか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということを徹底的に突き詰める必要があります。

これを僕らは「創造的破壊」と呼んでいます。

今までの当たり前を壊し、
これからの当たり前を創造する。

これによって、僕・和佐大輔は17歳の時に1億円を稼ぎだし、
原田翔太は、22歳の時に1億円を稼ぎだしました。

当時、僕は高校生でしたし、原田翔太は大学生でした。

普通の社会では、何の力も持たない僕らが、
インターネットで「新しいこと」を始めたら、
瞬く間に広まり、その結果、1億円を超える収益を
上げることに成功したのです。

それから約7年間、僕らは毎年のように1億円以上稼ぎ、
ついに、今年は「新しい革命の出版社」を立ち上げるまでに
なりました。

今回ゲストとして呼んだ6人のスーパースター達もまた、
彼らの業界で創造的破壊を起こし、一躍スーパースターに
なった人達です。

6人中3人は20代ですからね(笑)

僕と原田翔太も24歳と28歳です。

20代の若者が、当たり前のように個人年収1億円を
稼いでいるという現実を、あなたはどう思いますか?

サラリーマンが安定しているとか、
就職するのが当たり前と言う風潮に、違和感を感じませんか?

僕らの創造的破壊プロジェクトは、そんな違和感を抱えながらも
決定的な打開策にまだ巡り会えていない人たちに対して、
【無料で】僕らが培ってきたノウハウをお伝えしています。

しかも、今回は特別に、日本のスゴイ奴らも一緒です。

これがあなたの人生を大きく変えるキッカケになるかも
しれません。

もちろん、僕らの対談音声を聞いたら、誰でも数千万円、
数億円の収入が得られる、というわけではありませんが、
先ほども言った通り、

インターネットは0か100の世界です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
誰にでも可能性があります。

だから、ぜひまずは、あなた自身にどんな可能性があるのかを
対談音声を聞いて、確かめてください。

2012年10月31日までは、無料で配信しています。

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ではでは、お騒がせしました。

もし、僕らの活動に興味を持っていただけたなら、
ぜひ、いつか、どこかでお会いしましょう。

そして、一緒に、本気で人生を変えましょう。

あなたにも、僕らと同じように可能性があります。


和佐大輔&原田翔太

【転載終了】



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