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NWO(ニューワールドオーダー)のおぞましき実態!その②

NWO(ニューワールドオーダー)のおぞましき実態!その②

思い当たることが多いだろう。
保健・教育・・・なんと周到な企みがあろうとは?!。
でも、考えれば、思い当たるフシがある。
今一歩、立ち止まって考える必要が有ろう!
それは
さらに各分野に広がる・・・・。

 安楽死という、秘められた人口削減の魂胆。各国で議論され、日本でもまことしやかに語るものが多くなってきた。あたかも、新たな人権のごとく吹聴されている。

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 医は仁術という概念は、今に生きているか再検討が必要だろう。医は算術、いや、医は謀略なのではあるまいか。殊に抗ガン剤はそう言う側面を禁じ得ない。

 隣人の体験から観ても、まさに必要悪を超えて、殺人行為だ。抗ガン剤を使った患者は確実に死ぬからである。これは使うべきではないと、余程、強い信念がないと、癌と告知されてから遠からず必ず死ぬ憂き目を免れない。

 ところが、癌は容易に治癒されうるのである。

 本稿でも、既に治療法は完成しており、門外不出とされていると在る。さもありなん話だ。このことはベンジャミンさんも力説されておられたが、ほとんど、まともには受け取られていない。

 この話は、1969年の告白である。

 あれからどれだけの日時を経たのであろうか? その間、癌は増え続け、死因のトップに躍り出た。まさしく、癌は人口抑制の道具として、企図されていると考える方がよっぽど納得できる話である。

 癌は、容易に治癒される。このことだけは耳の片隅に残しておいてほしい。そして、抗ガン剤は、断固、忌避すべきであろう。

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抗がん剤の拡大写真。すげぇ…… 

 春ウコンもその一つの方法論だ。他にも在るだろう。

 隠匿された治療法とは? 一つ、眺めてみたいものである。

【転載開始】翻訳:田五郎氏(HN) 文責:飄平(HN)

原文http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/tape1.html

原題:New Order of the Barbarians(野蛮人の世界支配計画)

Dayが話した話題(目次)

 

(第1巻)

  1. 人口調節:子供をもつことの許可
  2. セックスの目的の切り替え-生殖なしのセックスとセックスなしの生殖
  3. 性教育と世界政府の道具としての若者を肉欲的にすること
  4. 人口調節としての税で基金化された堕胎
  5. 同性愛の推奨・・・・同性愛に行く何事もまた推奨される
    (前記事まで)
  6. 安楽死と“死に至るピル”
  7. 入手可能な医療介護を利用することの制限は老人を容易に排除させる
  8. 医療の厳しい制限;開業医の排除;診断するのが難しく対処できない新しい病気
  9. 人口調節の1つの方法としてガン治療の抑制
  10. 暗殺の一つの方法としての心臓発作
  11. 思春期と進化を早めるための方法としての教育
    (次回につづく)
  12. すべての宗教の融合・・・・古い宗教は消え失せねばならなくなるだろう
  13. キーワードの改定による聖書の変更
  14. 教化の道具としての教育の再構築
  15. 学校により長く置くこと、しかし、生徒には何も学ばせない
  16. 情報にアクセスすることの制限
  17. 学校をコミュニティーの中心にすること
    (つづく)
  18. ある本は図書館から消えるであろう
  19. モラルと社会的無秩序を増大させるための法改正
  20. 市街地に無法地帯を生み出すための麻薬の乱用の推奨
  21. アルコール乱用の増進;旅行の制限
  22. 監獄の増大の必要性と監獄としての病院の利用

安楽死と“死亡薬 (demise pill)”

誰 もができるだけ長く生きる権利を持っている。老人はもはや役に立たない。彼らはお荷物になる。あなた方は死を受け入れる用意をすべきである。恣意的な年齢 制限が確立されるかもしれない。結局、あなた方は限られた数のステーキ(を食べる)晩餐、限られた数のオーガスムス、人生のなかの限られた喜びをもつ権利 を持っているだけ。そして、それらを十分堪能したら、そして、もはや生産的ではなく仕事やその他の貢献がなくなれば、次の世代に道をゆずる準備をすべきで ある。

人々が十分長く生きたことを気づかせる何か・・・彼はそれらのいくつかに触れたが、私は全部を思い出せないが、その中には、人々が書き込む必要がある非常に薄いインクで印刷された書式を使い、年取った人が簡単に読めず、若い人に助けを求めることが必要になるだろう。

自動車の走行パターン - もっと高速のレーン・・遅い反射作用をもつ、より年老いた人たちは(高速のレーンで)困るであろう。こうして、かれらはいくつかの自立性を失うだろう。

 

医療への制限された利用は老人をより容易に排除する

あ る長さで念入りに作られた大きな一つの項目は医療コストを過度に高くすることである。医療は人の仕事と密接に関係しているが、しかし、また、非常に高いコ ストがかかる。そのため、ある時期を超えた人たちにとって簡単に使えなくなるであろう。そして、彼らが、彼らを支えてくれる驚くほど豊かな家族を持たなけ れば、医療なしで生活することを余儀なくされる。そして誰もが次のように言うかもしれない、

『も う十分だ!若者が年寄の面倒をみることは、何という重荷だ。なので、若者は、途中までは、慈悲深く、気品を持って父や母を助けることに同意するであろう。 そして、それから、すばらしい別離のパーティー。本当のお祝いのようになるだろう。母と父はいい仕事をした。そのパーティーが終われば、彼らの父母は、服 毒自殺する』

 

医療全般にわたる支配計画づくり

次のトピックは医療である。医療の実際が極めて大きく変わるだろう。全体として、医療はより厳しくコントロールされるだろう。

 

次のような報告がされている:

『議会は、国の健康保険に協力しないだろう。それは(1969年に彼は言っている)いまや極めて明らかだ。しかし、それは必要ない。我々は健康管理にほかの方法を持っている』

 

こ れらはよりゆっくりと現れるだろう。しかし、すべての健康管理の供給は厳しいコントロールのもとでなされるだろう。医療は労働と深く関連している。もし、 あなたが働かなかったり、働けなかったとしたら、あなたは医療にアクセスできないだろう。自由な治療ができた病院の時代は徐々に縮小し、実質ほとんどなく なるまでになるだろう。経費を高騰させ、人々は保健なしに医療が受けられなくなるだろう。人々は(保険料を)支払う・・・あなた方はそのために支払い、あ なた方はそれに対して権利が与えられる。

 

そ れに続いて、あなた方がそれ(医療保険)に対して払わない限り気づくことになるだろう。あなたの医療は、他の人によって支払われている。そして、だから、 あなたに恩恵として提供されるものをあなたは喜んで膝を折って、受け取る。あなた自身のケアのために責任があるという役割は消えるだろう。

 

こ こでの1つの余談として、・・・これはこの時に展開されたものではないが…私はこの時、それを余談として理解することができなかったが、このまま行くと、 誰もが保険に依存させられる。もし、あなたが保険に入っていなかったら、あなたは直接支払うことになる。あなたの治療費は巨大である。しかし、保険会社は あなたの治療に対しての支払いを、(請求された)同じ額だけは支払わない。もし、例えば600ドルをあなたの分と して請求されたら、彼らは300とか400ドルを支払う。そして、請求額との差は望まれた効果を持っている。それは、あなたが決して払うことができない請 求に対して、保険会社は払うことを可能にさせる。保険会社はあなたが入手できない割引を手に入れる。あなたがあなたの請求書を見たとき、あなたは保険会社 がそれができたことに感謝するだろう。そして、こんな風にしてあなたは保険に依存し、保険を持つことを事実上求められる。

 

保険請求全体が欺瞞である

とにかく、いまも続いている・・病院の利用は厳しく制限されている。身分証明書(ID)がその建物に入るのには必要である。病院の中やその周りのセキュリティーは確立されていて、徐々に強化されとぃる。そのため、IDなしに病院の中に入ったり建物の中を歩き回ることはできない。

 

病院の備品の窃盗、例えばタイプライターや顕微鏡その他、は“(窃盗)可能”である。そして誇張される:窃盗の報告は誇張され、このことは厳しいセキュリティーに対する必要性を確立するのに必要な口実となる。これは人々がそれに慣れるまで行われる。

 

そして病院内を歩き回る誰もが写真付きのID バッジを着けることが求められる。 そして、どうして彼がここにいるのか、従業員なのか、検査室の技術者なのか、訪問者なのか、あるいはその他を明らかに する。これは徐々に導入されることになる。誰もが、彼ら自身を証明することに慣れることが、受け入れられるまで行われる。

 

移動するためにIDが必要なことは、病院やある企業など小さなところで始まった。しかし、徐々にすべての場所のすべての人に広げられてきた。

 

病院は人々を・・罪人を取り扱うために 閉じ込めるために使うことができると認められた。このことは必ずしも医療を意味しない。

 

ひょっとすると、・・・・そのとき私はソビエトでの“精神刑務所”という言葉を知らなかった。しかし、すべての詳細を思い出せば、基本的に彼(Day)は病院を病気を扱うためと、罪人の医学的健康以上の理由で罪人を閉じ込めるための2つの役割を述べた。罪人の定義は与えられなかったが。

 

Private doctor の排除

医 者のイメージは変わるだろう。もはや個人の患者に対し個人の医者がサービスするようなことは見られなくなるだろう。しかし、医者は徐々に高い技術をもった テクニシャンとして認められ、彼の仕事は変わるだろう。その仕事は死をもたらすような注射をすることなどを含むことである。力強く、独立した個人であると いうような医者のイメージは、変えなければならなくなるだろう。そして、彼は続けて言った『医者たちは全く多すぎるほどのお金を作っている。かれらは他の 生産物のようにはっきり公表すべきである』と。

 

法 律家も公表している。心しておかねばならない。ここは医者によって講演され、医者が聴衆であったことである。開業医は過去のものとなるであろう。少数の頑 固な医者は持ちこたえるよう試みるだろう。しかし、ほとんどの医者はある病院あるいは別の病院に雇われるであろう。グループ診療が奨励され、法人(corporations) が奨励され、そして、医療の法人組織のイメージが・・・徐々に受け入れられ・・、医者は個人営業から従業員になってきている。そしてこれに沿って、もちろ ん、暗黙の、しかし、なくてはならないのは彼の雇用主(患者ではない)の従業員へのサービスである。そこで、私たちはすでにこれらをたくさんこの20年間 に見てきている。そして、明らかにその兆候がある。

HMO(転載者注:《health maintenance organization》会員制の健康医療団体)の用語は、そのとき使われていなかった。しかし、HMOを(今)見るように、これが医療を支配してきたやり方であり、これが国の健康保険の取り組みが議会を通らなくしてる。

少 数の頑固な医者が、開業医を続け、個人医院を続けることを(それは私のように)なんとかやって見ようとした。しかし、彼らは収入が激減した。彼らは、たぶ ん、どうにかこうにかやっていけるであろう、しかし、決して実際のところ、従業員に喜んでなった人のような、快適な生活はできない。

最終的に、このシステムが確立したあとでは、開業医は存在できないであろう。

訳者注:HMO(ウイキによる)

アメリカ合衆国は、先進国の中で唯一国民皆保険制度を備えていない。公的な健康保険制度は2つあり、65歳以上を対象としたメディケアと低所得者を対象としたメディケイドである。これらに含まれない多数を占めるアメリカ合衆国市民は、個別の企業が福利厚生として提供する健康保険に加入することが多い。企業の提供する健康保険は3種類に分かれる。PPO、フリーフォアサービス、そして本項HMOである。HMOが最大で、次にPPOの規模が大きく、この2つで企業の健康保険の約7割をカバーする。

HMOは1973年ニクソン政権下で成立した医療費削減策である1973年保険維持機構法 (en:Health Maintenance Organization Act of 1973) を転機として発展した組織である。HMO自体は20世紀初頭に起源をもつが、1970年代当時、コストを重視した医療を提供していた民間団体に政府が低金利の助成金を交付し、拡大を狙った。

 

診断の困難さと治療できない病気

次は健康と病気についてである。彼は言った。「これまで見たこともない病気が現れるだろう。診断がとても難しく、少なくとも長い時間、治療できない。」

これについて詳しい説明はなかった。しかし、私はこのことを聞いたあと、それほどたっていない時期に、診断しようとして悩んだことがあった。これは、彼が話していたことか?と思った。

何年かあとにAIDSが最高に広がった時、私はAIDSが彼が話していたことの少なくとも1つのサンプルだと思った。私は、AIDSが確実にいまは人が作り出した病気だと思っている。

 

人口調節の方法としてガン治療の抑制

  彼は言った、「私たちはほとんどのガンを今すぐに治すことができる。この情報はロックフェラー研究所のなかのファイルにある。それが公開されることは極め てまれだろう。しかし、考えてほしい、もし人がガンで死ぬことを止めたら、いかに速く我々は過剰な人口になあるかということを。皆さんは他の何かでよりガ ンで死んだ方がましだ。」

 

ガン治療の努力は治すことより安楽(死) に向かうだろう。最終的にはロックフェラー研究所に隠されているガン治療法は、それの抑制にもかかわらず、それに関係ない研究者がそれらを持ち出し明るみ にでるだろう、しかし、少なくとも当分は、人をガンで死なせるのはいいことだ。というのは人口過剰問題をスローダウンさせるからである、という発言があっ た。

 

暗殺の1つの形としての心臓発作

もうひとつの非常に興味があったのは、心臓発作である。

彼は言った。「今は、ほんとうの心臓発作をまねる方法がある」

検死解剖を見て正確に判断できるほんの少しの腕利きの病理学者だけが、これと本当の心臓発作と区別できる。

 

私は、この特別なときに、特別な人から聞き驚き、ショックを受けた。これと、ガン治療のことは今も鮮明に私の記憶にある。これらはショッキングであり、そのとき、その人らしからぬように思えた。

 

かれはそれから、栄養と運動についても、同じ枠組みのなかで話し続けた。

人は以前と同じようにできるだけ長く生きるために、正しく食べ、正しく運動すべき・・・でない、すべきである。

大部分の人はすべきでない(?)

これは、栄養に関してであるが、私が思い出せるのは、不十分とか多すぎるとかの特別な栄養について、何か言ったのではなかった。

思 い出したなかで、私は、彼が塩分の高い食事や、脂肪分の高い食事は高血圧と若年性の動脈硬化性心臓病ににかかりやすくなることを意味したと考える。しか も、もし、ダイエットできない人とおなじように、運動するのにあまりにもバカでなまけものの人々は、脂肪が増え、病気にかかりやすくなる。

 

そ して、彼は食事の情報・・適切な食事 ・・広く知られている について何か話した。しかし、ほとんどの人たち、とりわけバカな人たち、なんとか生きること を続ける権利を持たない人たち、彼らは忠告を無視し、便利でいい味のものを食べ続ける。食物について話したなかでいくつか不快なことがあった。それらが何 だったか思い出せない。しかし、汚染された食べ物が何であれ、避けるために、裏庭に植物を植えたいと思ったことを思い出す。

栄養と危険な栄養について詳しく思い出せないのが残念である。

 

運 動について、より多くの人が運動、とくにランニングをしている。人は走れるからである。特別な道具も場所も要らない。どこにいても走れる。かれはそれを、 「人はすべての場所で走るだろう」と言った。そしてこんな具合に、かれはいかに供給が需要を作り出すかを指摘した。それは体育ウエアと用具についてであっ た。

 

体育ウエアと用具は、より広く、手に入り、美化されるので、特にランニング・シューズに関してはそうであり、これらは、人々に走ることへの関心を刺激し

、公的なキャンペーンとして、人々は魅力的なスポーツ用具を買い、運動することを促進させる。

 

再 び、栄養に関して、かれは大衆が食事をする場所が増えることに言及した。これは家族とも関係していた。人々が外で食事をするようになると、家庭で食事をす る重要性がだんだん低下する。人々は家のなかのキッチンに依存しなくなる。それは、広く手に入るようになった便利な食べ物にもつながっている。たとえば電 子レンジのなかにポンといれるだけのものである。すべての食べ物が料理されて、手に入るようになる。

 

そして、もちろん、私たちは今では、これを見かけるようになった。そのいくつかはとてもいいものとして。しかし、外食と家庭で調理済みの食品を食べるという2つの異なった取り組みは、便利な食べ物(convenience food)がもちこまれることを、このとき、予言されていた。

 

コンビニフーズは危険の一部である。

自分で作るよりコンビニフーズを望むようになった十分に無精な誰もが、運動するには十分熱心になった方がいい。というのは、もし彼が運動するのに無精で、しかも、自分で食事を作るのに無精であれば、彼は長生きできないであろう。

 

これらはすべて人々の道徳的判断の1つとして、そして、彼らのエネルギーとともにすべきこととして話された。賢い人たち、栄養について学んだ人たち、そして正しく食べ、正しく運動することを訓練した人は、よりベターな人たちであり、長生きしたい人たちである。

 

思春期と変化の始まりの加速のための道具としての教育

ここでのどこか途中で、思春期の始まりの加速についても話があった。そして、これは健康に関係し、そして後に教育に関して言われた。

 

こんな話があった。

“・・・・私たちは私たちがそうさせようと思う方向に、より早く変化させることができると考える”と。

私はこれをただ一般的な話として憶えている。私は、ひょとして、それを越えて話されたかもしれない詳細については思い出せない。 【転載つづく】

 

 



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