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(故)ロシア将軍が語るニューワールドオーダー! ⑦

(故)ロシア将軍が語るニューワールドオーダー! ⑦

国際金融マフィアユダヤ人ではない?!
ユダヤ人は最初の犠牲者だ
・・・?!
彼ら(
国際金融マフィア)の情報軍隊(?)だ。説得力がある・・・  
異論もあろう
・・・。 その⑦

 ユダヤ人が全ての元凶であるとの認識がある。それは当然と言えば当然であろう。多くのシチュエーションに彼らの顔が見えてくるからである。


それは策略であるという。ユダヤ人をその軍隊として活用したのが、彼ら(国際金融マフィア)であるというのだ。情報軍隊という言葉は、初めて知った。しかし、その言葉には、現実味がある。又、そう言う情報網を彼らは持っている。

下記写真はイスラエルにて

 

 全世界に散らばったユダヤ人は、情報網を構築する格好の材料だ。あるいは、全世界に散らかしたのは、彼らであるまいか。 

 散らかし、そして、時に集める。イスラエルの建国は集めたのである。

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 ヒトラーはユダヤ人であったとの説は、正しいだろう。そして、彼は同胞(?)をヨーロッパから追い出す役回りを仰せつかったのだろう。つまり、ユダヤ人と言うが、その区別は難しい。ユダヤ教徒もってユダヤ人とするなら、セム族ばかりではない。 

 本来、アンチセミティズム(反セム主義)というのは正しい認識だ。ユダヤ人の中の偽ユダヤ人が君臨している。そして、内部から洗脳破壊している。そして、その偽ユダヤ人は常に安全地帯にいて、ユダヤ人そのものをそそのかしている連中だ。 

 そのことを快く思わない本物のセム族ユダヤ人は多く存在する
 

 それにしても、モーゼについての見解には、驚いた。そもそも、旧約聖書がどこまで真正なものかは分からないが、そう言う見方もあるものだとは、正直、驚いた。確かに、聖書は、特に旧約はユダヤの民の聖典ではある。 

Photo

 モーゼが、単なる洗脳者であったとは考えたくないが、そう言う見方も成り立つというわけであろう。

 

 それにしても、割礼が及ぼす精神的影響については新しい。又、それを導入したのはどういう経緯であったのか、今となっては余りにも古のことであるから、確認することも出来ない。

 

 確かに、陋習というか、生贄だとか、いわゆる生臭い儀式はどの宗教にも存在する。原典にあっとは思わない。どこかで紛れ込まされたものであろう。それはユダヤ教ばかりではないのである

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 それは彼ら(国際金融マフィア)が造り、ばら播いたものだ。男女同権(フェミニズム)も同じだ。世の中に同じものは何一つとして存在しない。『相見互い』と言う言葉があろう。これが自然の理である
 

 恐るべきは、彼ら(国際金融マフィア)は、さらなるおぞましき教義を実行している。人間の生贄は俄に信じがたいが、世界のどこかで日常行われている。その中心に彼らの存在が見え隠れする。

Russian general on the Jewry
(ロシア将軍に依る、ユダヤ民族について)


少将コンスタンチン·P·ペトロフに聞

翻訳:田五郎氏 文責:飄平

少将・コンスタンチン·P·ペトロフ(1945年8月23日- 2009年7月21日 ):ソ連·ロシアの軍事指導者。時期を早め1995年11月に国軍から除隊された。

 

この映像で、彼は、いくつかの興味深い質問を投げかけ、グローバル・エリート、世界政府、地球上のプロセスを制御する西欧列強、米ドルの覇権の終り、中東戦争にアメリカが従事するための9.11攻撃の編成、政治家の背後にある権力、米国の計画的崩壊計画(我々はそれを知っている)に関する彼の考えが含まれている。


少将ペトロフは、ロシアの社会的、政治的な活動家であった。 技術科学準博士。 国際情報化アカデミー会員。政党 "真理とUnityのコース"中央委員会の会長。ウドムルト州立大学の部門長

 

 

目次

1. 9.11の真実(2012-11-01 13:54掲載)

2.地球のエリート

3.冷戦(

4. 選挙の流れについて(

5.スターリンについて(

6.プーチン(

7. ユダヤ民族について

8. サイエントロジーについて

9. New World Order

10.世界政府について

 

 

 

*注:この講演でペトロフ氏は、「国際金融マフィア」について様々な言い方をしている。この訳では、多くは「国際金融マフィア」に統一した。

 

**注2:youtubeに投稿された順に並べた。


それでは、今回のテーマは『
ユダヤ民族について』である。

  

7.ユダヤ民族について

http://www.youtube.com/watch?v=4-PMKHh_cF0&feature=related

 

ユダヤ人の役割について話そう。

ユダヤ教徒たちは国際金融マフィアの最初の犠牲者だった。決まったやり方で、国際金融マフィアは国々と人々をコントロールしている。もしある国でそこに置かれた仕事が実行されていないならば、すなわち、奴隷たちやエリートが彼らの仕事をしていないならば、国際金融マフィアはエリートを責める。状況を変えるために彼らはエリートを変える。このことは、彼らの統治を嫌わさせ、その社会に緊張状態を生じさせることによりなされる。国際金融マフィアにとって望ましい新しい統治が優勢になったとき、(彼らの)誰もが幸せに家に帰る。

 

彼ら(国際金融マフィア)の計画をはっきり理解するには、古代エジプトの司祭たちが特別な軍隊を必要としたことである。思い出してほしい。エジプトは生活圏(living space)のために戦争を行い、しばしばこれらの戦争に負けた。司祭たちは、文化協力の方法で、戦争に負けることなしに戦争する方法を見つけ出した。このために、彼らは弓や刀の代わりに、情報蓄積で武装した軍隊を必要とした。世界のユダヤ民族はこの軍隊になった。貧しいセム族の1つが選ばれた。これが、活動がなぜ反ユダヤでなく反セム主義(anti-Semitism)なのかの理由である。セム民族はアラビアからの遊牧民だった。この民族はそれから42年間の間、砂漠へ連れて行かれた。どうして、そんなに長い間砂漠を歩かされたのか?砂漠では老人たちは、暑さと水の欠乏ですぐに死んだ。このため若者は彼らのルーツを忘れた。彼らは働かず、エジプトの司祭からの好意でもたらされたポリッジ(ミルク粥)が与えられた。モーゼだけが、どこに次の山と積まれたミルク粥が置かれた場所があるかを知っていた。彼らは教養がなく、傀儡(かいらい)だった。このことはすべて聖書に書かれている。そこで、モーゼはこれらの貧しい人たちに何を教えたか?彼は政治的戦争を教え、彼らを洗脳した。彼は言った、

 

「イスラエルよ、いま、私があなたがたに教える定めと、掟(おきて)とを聞いて、これを行いなさい。そうすれば、あなたがたは生きることができ、あなたがたの先祖の神、主が賜わる地にはいって、それを自分のものとすることができよう。(申命記4:1)

兄弟に利息を取って貸してはならない。金銭の利息、食物の利息などすべて貸して利息のつく物の利息を取ってはならない。(申命記23:19)

外国人には利息を取って貸してもよい。ただ兄弟には利息を取って貸してはならない。これはあなたが、はいって取る地で、あなたの神、主がすべてあなたのする事に祝福を与えられるためである。(申命記 23:20)

あなたの神、主が約束されたようにあなたを祝福されるから、あなたは多くの国びとに貸すようになり、借りることはないであろう。またあなたは多くの国びとを治めるようになり、彼らがあなたを治めることはないであろう。(申命記 15:6)

異邦人はあなたの城壁を築き、彼らの王たちはあなたに仕える。わたしは怒りをもってあなたを打ったけれども、また恵みをもってあなたをあわれんだからである。(イザヤ書60:10)」

(訳者注:カッコ内は訳者。旧約聖書による。)

私が引用したこれは「モーゼ五書」といわれるもので、もし、お望みなら聖書をチェックすることができる。1993年にモスクワ総主教・アレクシー2世(ロシア正教会首座主教)に手紙を書いた。手紙のなかで私は彼に、神(God)が私が聖書から引用したことを本当に書いたかどうかを尋ねた。彼は答えなかった。少なくとも彼は「聖書に書かれていることは、現代の言葉(用語)と対応していない、というのはそれは全く良くないと思えるからです」と言った。この軍隊を生み出すことによって、反人間的行動がユダヤ民族によって形成された。

あなた方は、ユダヤ人は生まれてから8日後の少年に割礼をする伝統を持っていることをたぶん知っているだろう。これは、また、神からの法(神との契約)と呼ばれる。これ(割礼)は脳への影響を持っている。人間の脳は右脳と左脳がある。右脳は図形的思考の過程をつかさどり、左脳は抽象的―論理的思考をつかさどる。人は、意識と無意識をもつ。人工頭脳との類推をしてみることにより、人は「いつでも使える記憶」を持ち、受け取った情報をすばやく蓄えることが見つかっている。人はまた長期間の記憶をもち、長い間情報をためている。人はこれらの記憶を必要に応じて使う。すべてのことは、人の行動に影響する。科学ではこれをアルゴリズムと呼ぶ。このアルゴリズムは人の遺伝子と社会的レベルによって影響される。このアルゴリズムが形成し始めたときが非常に重要であり、割礼は子供の発達の非常に速い時期に苦痛を生じさせることによって、このアルゴリズムに影響を及ぼす。この痛みはしばらくの間能を中断させる。そこで、彼の周りの世界を分析する代わりに、赤ん坊はこの痛み集中しなければならない。昔は、割礼はまた適切な道具がなかったため不衛生でもあった。

 

「ジャングル・ブック」の主人公のモーグリの例を見てみよう。彼はどんな待遇だったか?もし、子供がジャングルのなかで育てられ、文明世界に連れ戻されたら、かれは人間社会のなかで普通に生きていけない。少年時代をジャングルで生活したあとでは、どのように話すのさえ教えることはできないということがわかる。このことが、人々が子供のアルゴリズムに影響を与えるために子供の教育に多くの注意を払う理由である。古代エジプトの司祭はこれらすべてを知っていて、これが生まれて正確に8日後に割礼をする理由である。イスラムも少年に割礼をするが、しかし、彼らは生れてから数年後である。これがなされるのは、このような人たちは彼らの無意識を通して容易にコントロールできるからである。人は彼らを生物ロボットと呼ぶことができる。だから、ユダヤ人がシナイ半島の砂漠をさまよわせられ、特殊な方法でプログラムされたのである。それから、彼らはエルサレムが崩壊した後世界中に散り、捕えられた。

その後のかれらの歴史はどうだったか?ユダヤ人は迫害され、スペイン、イギリス、ドイツ、その他で殺された。彼らは悪くなったすべてのことに対して責められた。国際金融マフィア自身が身を隠し、レビーになった。レビーとは真理を伝道することに独占的権利を持っている(ユダヤ教の)高位の司祭である。ラビは世界中に散らばったユダヤ民族の長たちであり、彼らはレビーたちが彼らに話したことをしなければならない。

このことが、ある人たちが“世界政府”あるいは“西の権力”と呼ぶものである。そのため、ユダヤ人は全てのことに対して責められ、しかし、国際金融マフィア自身はその背後にいる。このことが、ほとんど誰もが国際金融マフィアについて知らない理由である。あなたは、ヒットラーが何をしたか憶えているか?ユダヤ人の迫害する前に、すべての裕福なユダヤ人はヨーロッパを去った。被害を被ったユダヤ人は、教師、医者、仕立て屋などであった。そこで、緊張が人々の間で作られ、貧しいユダヤ人たちが迫害され、そして国際金融マフィアは背後に留まった。これがそのやり方である。

そして私たちはまたも、アルバート・マカショフのような愛国者を持っている。私はマカショフに真実を話さない国際金融マフィアを利していると言った。クレムリンの中の人たちは全てユダヤ人である。銀行家はすべてユダヤ人である。ミハイル・コドルコフスキー、ボリス・べレゾフスキー、ローマン・アブラモビッチはユダヤ人である。人々はユダヤ人は悪くなったすべての転載者注)罪があると人々は考え始めている。しかし、これは国際金融マフィアの望んでいるそのものである。

ユダヤ人への憎しみは人々の間で促進されつつあり、愛国者たちはユダヤ人を責めるためにいる。

これが、驚くべき仕組みである。

サイエントロジーにつづく



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