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隠しきれなかったか? 台風4号のHAARP操作!

隠しきれなかったか? 台風4号のHAARP操作!

台風4号のHAARP操作が見つかった?!
昨今、なかなか尻尾を見せなかったが・・・
よく見つけてくれた!
そして、現今の政局について・・・・。


 間違いないだろう。台風5号も何かしでかすか? 注目していよう・・・。


【転載開始】http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65696946.html より

皆さんこんばんは。フィリピン沖で発生した台風4号(グチョル)は、ルソン島北部もしくはグアム島、

あるいは海上移動型のHAARP設備から発信されたマイクロ波によって、上空を熱されたためいきなり
 

「非常に強い台風」になったことがわかりました。MIMIC(Morphed Integrated Microwave Imagery
 

at CIMSS)によるマイクロ波レーダーのアニメーション画像は、下記のURLでごらんいただけます。
 

http://tropic.ssec.wisc.edu/real-time/mimic-tc/2012_05W/webManager/displayGifsBy12hr_07.html
 

回転する台風に対して途中から円弧を描くような強烈な電磁波が放たれている事がわかります。これは、
 

昨年アメリカ東海岸を襲ったハリケーン・アイリーンに対しても、ハイチのHAARPが同じ事をやって
 

いました。つまり、今回の台風4号は、人為的に勢力を拡大されて、日本列島にぶつけられようとして
 

いる気象兵器というわけです。【転載終了】

 


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<画像をクリックすると動き出す・・・!>


 大変な地域もあったであろう。全体的には、騒いだほどの災害に至らなかったのは、不幸中の幸いであった。と言うわけで、大波の撮影も、今回は都合もあって、断念した。


 それよりも『自作自演』国会三党合意と、それに伴う民主党の党内調整がもめている。

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 もめていると言うより、もめることを見越した逃げの一任調整だが、そうは問屋が卸すまい。何せ民主主義を無視した党内調整だから、自然現象を無視した人工操作台風の様に、都合よく働きはしないのである。


 これまでも人工操作台風はいくつもあった。ハリケーンなどその典型だ。証拠もいくつも挙がっているが、早々毎回、都合良くは行かない。精々脅しか、虚勢を見せつける程度のものに終始している。


 野田ドジョウ政権も、それと同じである。

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 自信満々ではなく、戦々恐々と言うところであろう。そうでなければ、サミットを日程を繰り上げて、早々の帰国は考えられない。


 国際公約は守るが、選挙公約は破棄するでは国内が持つはずがない。


 これまでは談合政治が主流であったから、何とか誤魔化し、言い逃れ、談合メディアのやらせ批判をガス抜きにして何とか取り繕ってきたが、そうはいかない。


 談合そのものがやる前から予見されているから、足下を見透かされている。


 それを越える政治役者が、野田、岡田、前原・・・等では大根役者以外の何物でもないと言うことである。老人呆けした民主党の黄門(肛門)議員こと渡辺恒三議員など、口害以上の何物でもないだろう。

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 一日で戯れ言を撤回してしまった。戯れ言とは『小沢先生、鳩山先生、いつでも法案に反対して下さい。その方がすっきりする。』と言う言葉である。


 これなどは、いかに談合で世情に疎くなっているかの典型である。


 どう繕うとも、談合しようとも民意はひとつである。約束は守る。シロアリ退治なき増税は反対するである。それを見越して、選挙の争点である増税問題を今国会で成立させ、次回総選挙に臨もうという腹づもりであるから、当に党利党略の談合が今行われているのだ。


 『落選運動』が澎湃として起こるであろう。


 裏で糸を引いているのは、財務省であるから宣(うべ)なるかな、である。官僚は選挙に関係がない。だから、そう言う発想が成り立つのだ。政治家など手繰る存在だと考えているに違いない。それに手繰られている政治家は本物ではない。単なる愚か者である。

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 官僚とそうした政治家は、単なる利権談合政治劇であるから、将来の存在意義はない。


 一時的にそうした戦略が効を奏したように見えても、永くは続かない。その前に今回も破綻するであろう。既に綻びは見え始めている。それが渡辺恒三議員の戯れ言の撤回である。


 すっきりするのは、そうした利権政治屋の退場だ。


 あまりにアノミー(社会規範に反すること)的事象がまかり通っている。民主主義に反することばかりだ。これは民主党ばかりではない。自民党も公明党も同じだ。私利私欲に翻弄されている。メディアも腐っているが、アノミーは本来、制御を失っている状況であるから、自壊現象のひとつと観ることが出来る。


 一応、専制が過ぎていても、選挙がある以上、民主主義は機能していると観ることが出来る。そこまでの足掻きが今の状況であると観れば、茶番劇と言うことになる。勝手に醜態を晒(さら)しまくれば、人心に変化を促すのも早いと言うべきであろう。

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 変化した人心は、時には橋下維新塾のような紛(まが)い物を掴みかけるが、これも早晩化けの皮が剥がれる。すでに剥がれかけている。結局は、政治資金の調達と、大阪夏の陣前の政治浮浪者の寄せ集め軍団を作ったに過ぎないことが明白に成るであろう。



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