ようこそ! つむじ風ねっとブログサイトへ、このサイトはブログ飄(つむじ風)の貯蔵サイトです。

盧武鉉暗殺、竹島上陸、イルミナティ傀儡・李明博の悪あがき

盧武鉉暗殺、竹島上陸、イルミナティ傀儡・李明博の悪あがき

ベンジャミンさんのメールマガジン情報である!!
『ハートの贈り物』ブログの記事を転載する・・・。
末尾に掲載する! 実相を知る貴重な情報である。
欺されてはいけない! 紛争は全てヤラセであるから・・・
戦争屋達の『悪あがき』と観て、間違いはない!!


 その前に、大要を知る必要があろう。


 その大要とは、闇の終焉と新たな時代の始まりと言うことである。新たな時代の始まりは、地球元年と言うことである。


 このことを別名『アセンション』と言うし、呼び方はどうでも良いが、とにかく、今までのウソで固められた物事全てがひっくり返ることを言うのだ。


 別に難しい話ではない。難しく考えるのは、あんまりウソが多すぎて、何が本当か分からなくなっている判断力の低下に由来している。判断力というのは識別能力であるが、何で識別しているかというと、波動である。


 こんな事を言うと、迷信じみて感じられるかも知れないが、光も音も波動である。それを識別するのはまさに波動ではないか。


 当たり前のことだ。


 同様に、善し悪しの判断も波動である。良いものは心地よい響きを持っているが、悪しきものはゾクッとするおぞましき悪寒がする。不調和音は聞くに堪えないと同じように、おぞましきものはその近くには居たたまれない。


 これは心で感ずる波動である。これは音や光とは違う波長の波動であるから、物理的に検知できないだけだ。


 言わば、さらに波長は短い。つまり、振動数が高いのである。物理的に検知できる波長には限界があるが、それ以上のものがないわけではない。


 考えれば、当然の話だ。


 それが高まると言うことは、あっても当然ではないか。それがアセンションの言う次元上昇であってもおかしくはない。と言うより、そうでなければ、到底、闇は開けないと言うことは分かりすぎるほど易しい話である。


 卑近な例で書くとしよう。『金持ち喧嘩せず』と言う言葉がある。あまりに卑近すぎるので、顰蹙を書くかも知れないが、あり得る話である。


 金持ち=豊かな人は、世故世故していない場合が多い。世故の次元ではないから、いわゆるつまらない喧嘩は映らないという譬えだ。


 豊かな者は、喧嘩をしないものである。これは単なるマネーが豊かというケチな話の譬えではないから、誤解のなきように・・・。


 いずれにしても、今は新たなる次元に産み苦しみの時だ。


 表題がおどろおどろしいが、間違いなく、当たっている。盧武鉉は間違いなく暗殺だし、竹島はケチな次元のヤラセ喧嘩だ。尖閣も又同じ、シリアだって、予期された出来事だ。リビアの時、次はシリアだと予言していた


 李明博がイルミナティ傀儡だとしても、何ら不自然ではない。日本の似非右翼と連動している位の輩である。残念ながら、日本の元軍人、田母神元空将も似たようなものだ。同じ波動を持っているからだ。


 彼らは、常に喧嘩を欲している。自らそのネタを作る。そして、周りを引き込もうとしている。これをネガティビティーと言わずして、何というか? ネガティビティー=闇だ。


 今回は、資料が多すぎて、観るのに大変かも知れないが、関係情報として掲載しておこう。


 

「闇の終焉と地球元年」中矢伸一×ベンジャミン・フルフォード対談


            さんが 2012/01/16 にアップロード       

マヤ暦、フォトンベルト、太陽嵐、惑星ニビル、エレニン彗星、ホピの予言etc......、2012年の終末説やアセンション(次元上昇)などがさまざまな形で予言され­る中、今、未来の日本を予言する書として最も注目されているのが「日月神示」。その日月神示研究の日本における第一人者といわれる中矢伸一氏と、ヴォイス刊『闇の権力と闘­う男』でもお馴染み、世界に暗躍する闇の権力と命を賭けて闘いながら、真実を追究し、世界平和実現のための活動を続けているジャーナリスト、ベンジャミン・フルフォード氏­の対談が、ついに実現しました!

日月神示とは、神典研究家で画家でもあった岡本天明氏に、「国常立尊(国之常立神)」と呼ばれる高級神霊より自動書記によって降ろされたとされる神示のこと。そこに書かれ
­ている内容とは、宇宙開闢の様相から、人としての生き方、これから人類が迎える大変動について、それから、大変動の後に訪れるであろう次の世界「ミロクの世」の姿まで。ノ­ストラダムスから、エドガー・ケイシー、「ヨハネの黙示録」etc.、その他、世界には預言書といわれるものが数多く存在する中、日本における代表的な預言書であり、日本­人のための"聖書"とも呼べるものが日月神示なのです。


今回は、その日月神示の研究家である中矢伸一氏とベンジャミン・フルフォード氏がタッグを組んで登場。一見、フィールドがまったく違う二人のように見えますが、実は、二人
­が説いていること、そして探究する世界には、リンクする部分がたくさん。

世界経済・金融危機の裏側をはじめ、9.11の真実、人工地震やウイルスなどによる人口削減をたくらむ闇の権力の正体をつきとめ、現在は、彼らに新しい世の中を興すことを
­説得中のベンジャミン氏。そんな彼からは、現在、世界の裏側で起こっている最新情報を読者に向けてアップデイトしながら、日月神示に記されているフリーメイソン(石工)、­"石屋"にどう対応してゆくべきか、そのヒントを中矢氏とともに日月神示から紐解きます。そして、これからの大変動の時期を、日本人としてどうサバイバルしていくか、その­生き方術や、新しい世の中を作る上で、日本という国、そして日本人としての役割、また日本人のルーツなどにも言及。

これからの大きな変革の時代に向けて、日本人としてのアイデンティティを改めて再認識するだけでなく、新しい日本人、地球人としての意識改革を提案する1冊。

      
 

Benjamin Fulford National Emergency Committee May 8 2012 Alexander Romanov

 

【転載開始】Dr.ヴァン・デ・ミーアの死が意味する今の世界情勢
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/08/20号 VOl.187≫(本は買ったので、許して頂こう!)



「冷戦」というインチキな世界対立構図の遺物として取り残されてきた北朝鮮
が『根底から変わろうとしている』と、南北朝鮮事情に精通する複数の情報源
は証言している。7月中旬、金正恩(キム・ジョンウン)の最側近と目され、
北朝鮮の朝鮮人民軍総参謀長(軍のトップ)を務めていた李英鎬(リ・ヨンホ)
党政治局常務委員が 党の全ての職務から解任されたことで、これまで北朝鮮の
平和路線を妨害してきたリ・ヨンホ派閥の権力者たちが決定的に求心力を失っ
た。これに伴い、同じく「冷戦」の遺物となった在日本朝鮮総連と これと連携
を続けてきた一部のやくざや似非右翼団体においても、根本的に行動パターン
を変えない限りは 彼らが存在し続ける意義や根拠が無くなる。

資源強奪を目的とした戦争を好き放題に推し進めてきた欧米権力マフィアの
失脚により、こうして世界の戦後体制が核心から変わろうとしている。日本の
右翼なども これまでの『反共、反中、反露』といった否定的な考え方から、
『ソフトパワーとハードパワーを使い分けて、日本の国力をいかにして強く
していくか?』といった、以前のように前向きで積極的な考え方へと変えて
いかねばならない。


勿論、従来の体制の中で甘い汁を吸ってきた勢力は、今なお悪足掻きを続けて
いる。それを裏付ける出来事として、8月10日に米国在住のホワイトドラゴン
関係者がこころざし半ばで急死した。状況からして、殺されたものと思われる。
その人物は、Dr. Michael Van de Meer (Dr.マイケル・ヴァン・デ・ミーア)
という男で 、以前は Michael Meiring(マイケル・メイリング)と名乗ってい
た人物だ。彼は、メイリングの名を名乗っていた頃にパパブッシュの爆破工作
により両足切断という辛苦を味わっている。

死ぬ直前、Dr.ヴァン・デ・ミーアはアジア王族が歴史的に継承してきた金
(ゴールド)などに裏付けられた債券を託され、それを「国際経済企画庁」
創設の資金源とするために換金の手続きに乗り出したところだった。
そして、それは彼を抹殺するに当たり、延命を試みる欧米権力者たちにとって
は十分な動機となり得る。以前、僕が彼とフィリピンで落ち合った際にも、
彼が泊まるホテルの部屋の空調機に大量の殺虫剤が仕込まれ、何者かが彼の
命を奪おうとしたことがあった。

いずれにしても、今回のDr.ヴァン・デ・ミーアの死はただでは済まされない。



【 欧米勢の延命工作 】

2009年6月に1345億ドル分という とんでもない額面の債券を所持していた
日本人2人がイタリアとスイスの国境付近で伊財務警察により拘束されて債券
を「没収」される、という事件が日本でも報道されていたが(数日後、「債券は
偽造であった」として2人は すぐに釈放、表のニュースからもここまでの報道
で立ち消えとなっている)、Dr.ヴァン・デ・ミーアが換金しようとしていた
債券もまた、その時の債券と同じ類の歴史的いきさつを持つ紛れもない本物で
あった。

しかし、戦後はそれらの債券がビルダーバーグ会議などに集まる欧米権力者
たちの資金源として違法に使われていた。現在、世界権力の源泉である莫大な
資金源を召し上げられることに危機感を覚えた欧米権力の連中は、自らの失脚
を回避するために 彼らにとって不都合だと思われる人物を方々で暗殺してい
る。
僕も6月末に開催した講演会で 連中による日本への311核テロ攻撃について
の詳細を話した後、握手を求めるかの様な仕草で近づいてきたアジア系の男に
針状のもので手を刺されるという不審な出来事があった。

また、311で使われた小型核爆弾の密輸経路などを暴露したアレクサンダー・
ロマノフと名乗る人物も、彼のことをFSB(=ロシア連邦保安庁/ KGBの後継
機関)のエージェントだと疑う欧米勢の下請け勢力に追われ、現在は日本の
警察に保護されている。しかし彼は、単にMI6やFSB、セルビア秘密警察、
オーストラリア秘密警察などと連携して商売をしていた密輸業者である。
確かに、彼は母国であるユーゴスラビアに紛争を引き起こして解体・消滅させ
たのはロスチャイルド勢であると考えているため、ロスチャイルドに対しては
大変な嫌悪感を抱いているが、だからと言って 単純に同じスラブ民族である
ロシア(FSB)のエージェントである、と判断するのは早急すぎる気がする。


さらに欧米権力層のサバタイ派幹部は、ユダヤ民族に対する裏切り者である
イスラエルのネタニヤフ首相、その仲間であるイランのアフマディーネジャード
大統領、同じくサバタイ派に属するサウジアラビア王族などと共に、中近東で
戦争を勃発させようと計画を加速させている。
先週、イスラエルのネタニヤフがクルーズミサイル(※巡航ミサイル:飛行機
のように翼とジェットエンジンで水平飛行するミサイル)による単独イラン
攻撃を強く示唆するなどして騒動になっていたが、彼らが企む中近東での戦争
を阻止したいペンタゴンからネタニヤフへと警告が発せられたことにより、
現時点では小康状態を保っている。
ちなみにネタニヤフがこうした過激な発言をする度に、市場により「ホルムズ
海峡の封鎖」という事態が想定され(ホルムズ海峡は中近東一帯で産出される
石油の重要な搬出路である)先物の原油価格が上昇するため、今回もイラン・
イスラエルの両国ともが大きな利益を得ている。

アメリカでも 権力中枢を握るサバタイ派マフィアが延命資金を得るため、隣国
であるメキシコやカナダからの石油輸入量を減らし、この1年間のうちにサウジ
アラビア産の石油の輸入量を2割ほど増やしている。同じサバタイ派の仲間で
あるサウジアラビア王族の収益を増やすためにやっているとしか思えない。
しかし一方では、サウジ王族を追い詰める暗殺キャンペーンも既に始まってい
る。一番最近では、1983年 から2005年に掛けてサウジアラビアの駐米大使を
務め、先月中旬にサウジアラビア諜報機関(Saudi intelligence)のトップに
任命されたばかりであったバンダル・ビン・サルタン(Bandar bin Sultan/
バンダル皇太子)がサウジアラビア国内にて爆撃を受けて死亡している。

また非常に残念なことだが、欧米権力の奴隷となっている日本の権力者たちに
おいても、311核テロで攻撃された上に、現在では「火力発電に伴う燃料の輸入」
という形で1日当たり100億円を 従来よりも上乗せして欧米勢に手渡している。

-----------------

しかし、こうした延命工作はただの時間稼ぎにしかならない。欧米の実体経済
は完全に空洞化していて、ここ30年間は借金をして世界から物を買っていた。
ところが今、世界は欧米諸国に対して『これ以上、お金を貸すつもりはない』
と毅然とした態度に出ているため、欧米勢の立場は 時間が経つほどに追い詰め
られていく。

ホワイトドラゴン関係者がペンタゴン幹部と話をしたところ、『今年の秋には
ペンタゴンがワシントンD.C.の権力者たちに対して「大きな動き」に出る』との
大筋を語ったというが、まだ詳細は言えないという。ただしペンタゴンの動き
を実際に確認するまでは 彼らの言葉を断定することは出来ない。
しかし、自発的に集まった1300万人の一般アメリカ市民によって構成される
ミリシア(militia / 平時においては他の職業についている民間人を緊急的な
軍事要員として編成する民兵組織)が運営するサイトなどを見る限り、米国は
明らかに革命へと向かっている。


またヨーロッパにおいても、いろいろと詐欺的な金融工学を駆使してユーロ
維持を試みているようだが、水面下では それが次々と当局により摘発され、
その資金が流れ込むはずの口座も全てフリーズされている。その為、これまで
に欧州首脳会議にて20回以上も資金注入の発表をしているが、欧州の状況は
何も変わっていない。

ニール・キーナンという人物が主導して準備が行われる大型金融裁判について
も、『必要な情報収集のために手続きが暫く凍結状態にあったが、今秋からは
ペンタゴンと連携しながら裁判が動いていく』とキーナン氏は話している。
その裁判においてキーナン氏側の主張の重要な根拠となるであろうグリーン・
ヒルトン・メモリアル(Green Hilton Memorial)条約の原文も、既に誰もが
ネットで閲覧できるようになっている。
http://www.scribd.com/fullscreen/93652234/Cease-Desist-Order-to-UBS-BIS-Evidence

ともかく、今年の秋からは間違いなく世界に激しい変化が見られるように
なる。世界平和や貧困・環境問題の根本的解決をもたらす新しい時代が始ま
ろうとしている。

                     Benjamin Fulford

【転載終了】



認証コード(7627)

a:1225 t:1 y:1

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional