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横田めぐみさんは生きている! 一挙、勝手に転載!!⑧

横田めぐみさんは生きている! 一挙、勝手に転載!!⑧

こっそり読むのも惜しい・・・・
今、飯山一郎さんから目が離せない!
そして、北朝鮮に対する浅薄な観測・・・
驚天動地の話が聞ける鴨!その⑧


 いやはや、何という展開であろう・・・・。もう、ドラマ以上のサスペンスドキュメンタリーを見ているようだ。


 しかし、


 これは過去の出来事ではない。現在進行中の生情報である。この情報に接するのは、多いと言えども全体から見れば一握りであろう。


 ひょっとしたら、歴史の大展開のスペクタクルを見つめている選ばれた少数かも知れない。


 飯山御大に感謝したい。大いに感謝するべきであろう。


 蘇る東方の光かも知れないのだ。是非は兎も角として、驚天動地の話と言うことは、まず、間違いがない。


安心の水2

Miyamonte_5

 

【転載開始】
著書横田めぐみさんがアメリカ大使館前にいた!
というビックリ情報が流れたが、あわてもの
丸山和也議員のうっかりミス
だった。ww

世の中の「情報」というのは、半分は妄想で、
半分は空想か出鱈目だと思ってEー。
この一年間、政府、東電、マスコミが発した
情報で正確な情報が何割あった?
正確な情報は1割弱だろうww。
あとは、ダマすための情報、嘘っぱち情報、
洗脳目的の情報、世論操作のための情報
など、ぜ~んぶ西ズラなみの情報だった。
情報といえば、『横田めぐみさん極秘来日!』というnueq氏のブログは、
丸山和也議員が、横田ご夫妻をアメリカ大使館前で目撃したという情報で
俄然(がぜん)信ぴょう性をおびてきた。
nueq
氏の、
「このシナリオを組んだ北朝鮮~満州を巡る米国の強い意志も感じられる」
という推測は、たんなる妄想ではないだろう。
となると、「横田めぐみさん極秘来日」という情報も信ぴょう性を帯びてくる。


(つづく)



横田早紀江さんとブッシュ大統領2006年、渡米した横田早紀江さん
ブッシュ大統領は、
「“悪の枢軸”北朝鮮に対しては、拉致問題
についても断固たる姿勢で臨む!」
と表明した。
しかしブッシュは、その後、猫に睨まれた鼠
のように北朝鮮を恐怖して、バンコ・デルタ・
アジアの北朝鮮資金の凍結を解除するは、
テロ支援国家の指定を解除します!とまで北朝鮮に伝えてしまった。
それも、「拉致問題の進展とは関係なく…」とまで付け加えていたのだ。
この驚くべき超弱腰の原因については、驚くべき理由がある。
信じるも信じないも、下の鷲のコメントをじっくり読んでほしい。
アメリカの北朝鮮に対する宥和外交(超弱腰外交)は今も続いている。
さらに、もうひとつ、米国には《めぐみカード》という難問が現出した。
めぐみカード》とは、横田めぐみさんの登場の仕方で、東アジアの政治状況
が様変わりしてしまう!という難問である。

横田めぐみさんの登場! この日が近づくにつれ、横田ご夫妻は表情どころ
か、北朝鮮に対する憎悪心が解消し、金正日に弔慰を示せ!とまで言う始末。
この《めぐみカード》は国民感情を変え、外交政策を変え、アジアの政治勢力
地図までをも変えてしまうという強大な時限爆弾なのである。
信じるも信じないも、下の鷲のコメントをじっくり読んでほしい。

そういうわけで、今後の焦点は…、
横田めぐみさんは、いつ現れるのか?

ではなく、いつ誰が《めぐみカード》を発動するか?!
これにかかっている。

そうはいっても、《めぐみカード》を握っているのは、誰あろう横田めぐみさん
自身と、横田めぐみさんの息子・金正恩だ。
そして、二人の背後に控える胡錦濤だ。

さらに、横田めぐみさん登場! この時、横田めぐみさんは次のような挨拶
をせざるをえない。

いずれにせよ、横田めぐみさんの登場! で日朝関係は大きく変わる。
アジアの政治地図も激変する。
これは、アメリカの望むところではない。

それでEーのだ。そのほーがEーのだ。そーしてみようか?!
などと、いま、横田めぐみさんは、平壌の奥の院で、息子と話しあっている
鴨夜。


2012/06/06(水) 横田めぐみさんは生きている! (21)
「危険な本なので紹介するのを躊躇した」 と言いながら紹介する「なかなか危険な一冊

3~4日前、鷲は書いた。↓

横田滋・早紀江ご夫妻に『横田めぐみさんと金正恩』を差し上げた方も若干名
おられるが…、そのうちの一冊が横田めぐみさんの手もとに届けられたという
情報もあるし、横田滋さんが横田めぐみさんに手渡したという情報もある。

鷲の本が2冊も3冊も横田邸に届けられたのは確かなのだが…、
「鷲の本が横田めぐみさんに手渡された」 という情報は真実なのか?

じつは、鷲が最も信頼する御仁が、“びっくり情報”を話している。
その御仁の名は、まだ明かしたくないが…、ええい! 言ってしまおう。
『月刊日本』の論説委員の山浦嘉久氏である。
山浦氏は、ある講演会で次のように話されたそうだ。

 今月 、横田夫妻とめぐみさんが会っている (多分、日本)。
その際、 めぐみさんが『横田めぐみさん金正恩 』を執筆 した
飯山一郎さんに大変感謝しているという。この情報を掴んだ
ので、その旨を飯山さんに電話で伝えると、既に飯山さんも
知っていた…。 (山浦嘉久)

横田めぐみさんが、鷲の本を読んでいる!!
なおかつ、感謝している!!

この情報、鷲は、にわかには信じられなかった…。

【転載終了】



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