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横田めぐみさんは生きている! 一挙、勝手に転載!!⑦

横田めぐみさんは生きている! 一挙、勝手に転載!!⑦

こっそり読むのも惜しい・・・・
今、飯山一郎さんから目が離せない!
そして、北朝鮮に対する浅薄な観測・・・
驚天動地の話が聞ける鴨!その⑦


 先ず、少しお復習いしておこう。 


 金正日は金日成の実子ではないと言う説がある。金正日の本当の父親は、金 策(キムチェク)こと、大日本帝国陸軍が生み出した残置諜者(海外工作担当員)である畑中 理(おさむ)と言われている。(『金正日は日本人だった』(佐藤 守著 講談社刊))


 又、金正恩は、誰の子かと言う論議も喧しい。


  2010年7月に、あの大韓航空機爆破事件の金賢姫(キムキョンヒ)が初めて来日しま した。この時に、「日本政府は何も情報を引き出せなかった」と世間ではバッシングされました。しかしながら日本政府は重要な情報を引き出しているはずであ り、本当に重要な情報は、そう簡単には公にはしないものなのです。では一体、どんな情報を引き出したのでしょうか? 私はそれをつかもうと、さまざまなメ ディアをつぶさに見た中で、これだと確信したのが、金賢姫(キムキョンヒ)の語った次の話でした。「私は金淑姫(キムスクヒ)と、日本語の指導を受けるた めに横田めぐみさんを訪ねたことがある。その時、めぐみさんは妊娠していたようで、顔色が悪く、痩せていた。話も弾まないし、気まずくなって、そのうち皆 黙ってしまった。・・・。それがめぐみさんに会った最後です。」

   この話を聞いて私は直感的に「おかしい」と思いました。
    なぜなら金賢姫は、1987年の大韓航空機爆破事件以後には北朝鮮に帰ったことがありません。そして横田めぐみさんを訪問したのは、大韓機爆破事件の 1987年より何年も前のことです。めぐみさんの子供であると確認されたキムヘギョンちゃんが1987年生まれですから、金賢姫が訪問した時にめぐみさん が身ごもっていた子供は、キムヘギョンちゃんではありません。では訪問時、めぐみさんが身ごもっていたのは誰なのでしょうか?


 金正日は、「正しい日本の子供」という意味を込めた名前であり、後継者と目されている息子の金正恩は「正しく(日本に)恩を返す」という意味の名前です。これは親子二代による、日本へのメッセージにほかならない。(「ついに宇宙人が最終世界大戦後のシナリオを用意しました」田村珠芳著)


 真偽は、確認できないが、物事には流れがある。流れを把握しないと筋は見えない。


 北朝鮮悪玉論には、深い謎がある。北朝鮮関連の一連の事件には、全て謎だらけだ。直近の人工衛星打ち上げ失敗事件など、まともに受け止める方が可笑しい。深く疑っている一人だ。

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 上空150キロまで飛んで爆発150km上空で爆発? 爆発しなければ、上等の人工衛星だろう?? 飛ばしたかどうか誰も見ていない。画像もない。有ってもわざわざ深い靄に包まれているときに発射したと言っている。


 日本政府は、報道以外、兆候は直接把握していない。だから、発表が混乱したのだ。


 できの良くない大芝居と見ることが出来る。


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【転載開始】
2012/06/01() 横田めぐみさんは生きている! (17)
満面の笑み横田滋・早紀江ご夫妻の昨年末あたりからの
変身ぶりは以前とは別人のようだ。
今年の1月中旬、松原拉致問題担当大臣が
川崎の横田邸を訪問したときに横田滋さんが
見せた喜びの表情は、なにか憑物(つきもの)
落ちたような、肩の荷が軽くなったような、深い
悩みが解消したような笑顔だった。
そのせいなのかどうか? 最近の横田ご夫妻は、
考え方、その主張する内容が大きく変っている。
北朝鮮というナラズ者国家を徹底的に制裁しろ!と、あれほど憎しみをあらわ
にしていたのに、最近の横田ご夫妻の考えは…、
というのだから、今までとは180度の左右逆転だ。

なぜ? どうしてこんなにも変わってしまったのか?!
その大きな理由を、鷲はココにバーン! と書いた。
つまり、横田ご夫妻は、横田めぐみさんと会っている…。

そして、また最近、横田ご夫妻は、愛娘(まなむすめ)と「交信」している。

「横田めぐみさんが極秘来日してご両親に会った!」 という情報があるが…、
これについて、鷲は、きょう現在のところは、半信半疑だ。
「交信」については、次回に。


2012/06/02() 横田めぐみさんは生きている! (18) 安倍晋三
「横田めぐみさんは生きている!」 という認知
が広まれば、新たな日朝関係がうまれる…。
このことは鷲の願いでもあり、いまの険悪な
日朝関係を憂える勢力の狙いでもある。
この狙いを拙著『横田めぐみさんと金正恩』が
多少なりとも果たしてきたことは事実であろう。
…などと自惚れ(うぬぼれ)ていると、奇妙な情報
が2~3飛びこんできた。

その一つは、対北朝鮮強硬派のチャンピオン
である安倍晋三元首相が、鷲の著書、『横田
めぐみさんと金正恩』を読んでいるという情報。
安倍晋三には「北朝鮮ロビー」といわれる大物
が拙著を読むことを強力に勧めていたという。
その大物の影響で、安倍晋三は、横田ご夫妻のように、北朝鮮に対する強硬
意見を控えているという。 …ほんまかいな?!

実際、日米ともに、トップは北朝鮮に対する姿勢を大きく変えてきている。
横田ご夫妻が北朝鮮に対する意見を大きく変えたのも、この路線上にある。

ま、マスコミには「北朝鮮ナラズ者国家観」を広宣させておいて、ウラでは麻生
財閥のように、チャッカリ北朝鮮利権の確保にシャカリキの「隠れ北朝鮮」派が
(うごめ)いているのだ。
ようするに、触れないで欲しい関係がある。…ということなのだ。

それから…、
横田滋・早紀江ご夫妻に『横田めぐみさんと金正恩』を差し上げた方も若干名
おられるが…、そのうちの一冊が横田めぐみさんの手もとに届けられたという
情報もあるし、横田滋さんが横田めぐみさんに手渡したという情報もある。

『横田めぐみさんと金正恩』は、鷲の思惑をこえて、もう一波乱おこしそうでR。

【転載終了】



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