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横田めぐみさんは生きている! 一挙、勝手に転載!!⑥

横田めぐみさんは生きている! 一挙、勝手に転載!!⑥

こっそり読むのも惜しい・・・・
今、飯山一郎さんから目が離せない!
そして、北朝鮮に対する浅薄な観測・・・
驚天動地の話が聞ける鴨!その⑥


 またまた、登場した『驚天動地』の情報。同情報は、縁ある方からもたらされてはいたが、確認の仕様もない。その内、飯山さんから何らかの反応があるだろうと静観した。そのお待ちかねの情報を持って、『一挙、勝手に転載』する。

 世の中の表層は、ほとんど一面だ。その深層で何があるかは、ほとんど知られていない。時には、頭を出すが、それは事故か、段取りの不手際からだ。


 そう思って間違いなかろう。だから、深読みしなければ、真相は見えてこないのだ。この深読みの根拠は何だろう? それが知れないから、真偽は判定しようがない。が、その内、根拠らしき兆候も出るであろうと思っている。


 まあ、『極秘帰国?!』が事実なら、結構なことである。向後、どうのような展開になるにしても、まずは、心情的に一段落する・・・。


Bunnkatudankou

Miyamonte_5

 

【転載開始】2012/05/30(水) 横田めぐみさんは生きている! (15)
生きている!
鷲の著書をめぐって、あちこちに奇っ怪な動きが…。

忘れもしない2004年11月2日。
この日、鷲は霞が関の弁護士会館にいて、ある重要な会議に出ていた。
会議の最中、「“横田めぐみさんの遺骨”が北朝鮮から渡された」 という
ニュースが流れていることを鷲は知った。

会議のあと、遅い昼食でもと、弁護士会館の地下のレストランに入った。
そこには先客が一組だけいた。横田滋・横田早紀江ご夫妻だった。

横田滋横田滋さんと目が合い互いに会釈をした。
それがきっかけとなり、鷲たちは名刺を交換
して、話題は「遺骨問題」になった。
「北朝鮮のようなナラズ者国家のやることなど
一切信用できません!」
と、横田早紀江さんは吐き捨てるように言われた。憎しみがこもっていた。
鷲は、横田夫妻の憎悪のこもったあの暗い表情を忘れることはできない。

それが一転して、破顔一笑!満面の笑みをたたえる横田滋さんの明るい
表情が見られるようになったのは、半年ほど前からだ。

またとなく重要な慶賀すべき情報と出来事に横田ご夫妻は接したの鴨…。

(つづく)



2012/05/31(木) 横田めぐみさんは生きている! (16)
横田めぐみさんが極秘来日?!

金正恩なんだか身辺が騒がしくなっている。
電話と来客が異常に多いのだ。
「今月の何日頃、飯山さんは何処にいました?」
とか、
「飯山さんが大金(たいきん)を掴んだという噂があり
ますが…」とか、理由も言わずに口ごもった質問
の数々。はては…、
“飯山一郎ブランド・霧島の秘水”の深井戸の
権利を買うのに1億円払ったそうですね?」
と、誰に聞いたとも言わず、口ごもった物言い。
な~んか、みんな、水クサイのだ。
質問するなら、もっとハッキリと訊いてちょ~だい!
ズバリ! こんなにもハッキリとヒト(鷲)のことを断定してしまうブログもある。

 

nueq
横田めぐみさんが極秘来日!
先日、横田めぐみさんが極秘裏に来日し、ご両親との再会を果たし、無事帰国されたようです。
来日経路は、済州島経由とも、大連経由とも云われています。

今回のめぐみさん来日には、飯山一郎氏の著書 「 横田めぐみさんと金正恩 」 が大きな役割りを果たしたものと思われます。
この本を三五館が飯山さんに無理矢理大急ぎで出版させ、大キャンペーンを張ったのはCIAの広告宣伝プロパガンダ機関である某2大広告代理店であると、「 動き始めた「 天皇の金塊 」」 に書きましたが、今回の来日はその裏筋( 米系? )が筋書きを書いたとも考えられ、最大の功労者である飯山さんにも何らかのメッセージが届けられたとも考えられます。

今回の来日に際して、横田めぐみさんを通して北朝鮮からの極めて重大なメッセージが送られてきたはずですが、そのメッセージはまだ日本政府には届いていないようです。
またこのシナリオを組んだ北朝鮮〜満州を巡るアメリカの強い意志も感じられます。

URL: http://nueq.exblog.jp/18372107/

これでは↑騒がしくなるのは当然だ
まぁ、横田滋・早紀江ご夫妻の暗かった表情が一転し、満面の笑み!
考え方までガラリと180度も変わってしまうんだから、何かがあった!
ということは間違いない。
それは…、
おっと、またまたの来客なので、あとで書く所存。【転載終了】



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