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アクセスジャーナルTV-渡邉正次郎出演(実況)-

アクセスジャーナルTV-渡邉正次郎出演(実況)-

急ぎ、中継公開をしたが、
途中からとなった・・・・。
中継は終わったが、
録画が継続しているので再公開しておきたい!!



 とにかく、面白い! お暇な人は、どうぞ!!


アクセスジャーナルTV-渡邉正次郎出演(実況:現在録画)-

Video streaming by Ustream

<追加記事>2012・5・27

【転載開始】
大変重要なこと!!読者よ、電力会社、特に東京電力料金請求に気を付け防御を!!

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 私の実体験は後述しますが、先に申しあげたいのは、急いで昨年一年の電気料金(ガス料金)の支払い明細書を取り寄せてくさい。今月以降の電気料金と比較するためです。それと自動銀行引き落としを止めてください。

何故、こうするか?電力会社、ガス会社は夏と冬。11月分~3月5ヶ月分の料金に、電力・ガス会社が超極秘にしている“見做し加算料金”というのがあるのです。彼らは見做し加算料金という言葉も使わないようにしています。

電 気料金、ガス料金等は公共料金と呼ばれるため、多くの人は銀行引き落としをしていますが、そういう人たちは寒い冬の次期、2000、3000円高く引き落 とされても、うん?少し高いな。エアコンか炬燵のせいか?ガスストーブのせいか?で済ませてしまうのがほとんどです。夏もエアコンか扇風機かとまったく同 じ心理が働きます。

この心理を突いたのが薄汚い“見做し加算料金”です。電力会社、ガス会社もこれで莫大な不正利益を上げているのです。はっきり申し上げて詐欺罪に当たります。想像してください。電力会社、ガス会社は30万、40万、50万世帯です。
その世帯に一ヶ月2000~3000円の“見做し加算料金”。3000円×20(30・50)万×5(か月)=天文学的数字になります。

これに疑問を感じ、彼らを自宅に呼んでも、検査機のような物を持ってきて、あちこちの電気器具に当てて、結果、「異状はありません。請求に間違いありません」で終わりです。
私たちは電気料金、ガス料金を測る器具などどのようなものか、知るはずもないのです。そこで、
「隣の家は子ども二人の6人家族でおじいさん、おばあさん一日中、エアコン、テレビを点けっぱなしで、炬燵に入っていて、一万円を少し超えるぐらいだと言っている」
と抗議しますと、彼らは必ず、
「そのお宅が、どのような使い方をしているか私には分かりませんですから」
 と開き直ります。

 
 ここで私の体験を述べます。私は現在一人住まいです。そしてそれは一昨年dした。東日本大震災、東電福島原発事故の3か月前の12月下旬のこと。11月分の電気料金を見てびっくりしました。

私 の住まいは晴れていますと朝から夕方まで大陽が燦々と降り注ぐ構造になっており、真冬でも晴れて陽がさしていたら暑いくらいで、暖房が一切要らないので す。夜も昼の熱が残っていますから8時くらいまでエアコンは入れません。勿論、雨や雪の日は別で、普通の家と変わりません。

今年の2月のこと。外は大変な寒さですが、大陽が昇っています。そこに検針に来たガス会社の人に用があり、家の中に入ってもらったのです。その人が思わず口にしたのは、
「お宅は暖かいですね。エアコンですか?」
 とあちこちに目を。
―何も点けていないよ。普段からこうだよ。太陽が昇っていれば暑いんだよ。冬でも。
「お隣の方は両方に挟まれて太陽が当たらなくて寒いでしょうね」
―そんなこと知らんよ。

 この状態なのです。話を戻します。11月分の電気料金請求書が8000円を突破していたのです。驚いてカスタマーセンターに問い合わせると、
「おかしいですね。昨年の同月の倍額になっています。新しい電気器具をご使用になっていますか?」
―昨年と同じだよ。生活も変わっていない。独り暮らしもそのままだ。
「わかりました。検査に行かせますが、年末ですので年明けの10日ぐらいになりますが・・」
―構わん。

 で、翌年、東電社員が来ました。「異常ありません」で終わりです。その直後、12月分の請求書の金額が1万2000円です。そしてその翌月1月分の請求金額が1万3000円です。これに激怒した私は、もう一度、東電支社の社員を呼び、
―ふざけるにもほどがある。この件は本社回しにする
 と通告しました。が、私を知らない社員は、どうぞ、です。

 そこで私は、東電から毎月広告を貰って月刊誌を発行している元総会屋のオトコに、
―キミね。いま、明細をFAXするから東電に行って私が怒り狂っている、このままだとこれは国会に持ち込むぞ。  
 とあまり芳しくない依頼をしたのです。

そのあと来た、最も寒い時期の2月分の請求金額を見て、ますます怒りが募りました。いくらだと思いますか?7000円です。現在は4000円前後です。これで完全に“見做し加算料金”があると確信したのです。
 もちろん、この後、東電支社の社員から、
「ご説明に上がりたいのですが」
 と弱りきったような声で電話がありました。本社からうるさい人間だから扱いを気を付けろとでも言われたのでしょう。が、
―二度と来るな。私の力が分かったろ。この件は黙って見過ごさないぞ。必ず国会で問題にする。で終えたのです。その翌月、福島原発大事故です。

 もうひとつあります。ガス会社です。私は前述のように独り住まいです。まして原稿を書き出すと夢中になり、コンロに火を点けていると危険なので、ガスを使う料理は一切せず、電子レンジです。ガスを使うのは洗い場の温水とバスの落とし湯だけです。

 ですからガス利用金は毎月2800~3000円でした。ところが今年3月(2月分)の請求書が4790円来たのです。これでガス会社を呼ぶと、
「あ、お勝手のガス器具は使っていませんね」
 と言い、
「風呂だけにお使いのようですが、外が寒いとバスの蛇口から熱い湯が出るように、ガスを強く燃やしているんです」
 と嗤い出すような説明。
その後は、案の定、東電とまったく同じに『異常ありません』です。

 それで私は、「●●クン(前任者)に私のことを聞きなさい」と帰したのですが、その翌月に来た請求書が2700円ですよ。これも完全に“見做し加算料金”だったのです。
 これはいつでも争えるように資料を揃えてありますが、このようなことを平然とするのが電力会社とガス会社なのです。
今すぐ、銀行引き落としを中止し、疑問料金は強く申し入れすることです。近いうちに値上げ分を払わなくて済む方法を考え、アクセスジャーナルTVで発表します。乞うご期待。
【転載終了】



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