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あたらしいきじ

??っん!!-イワツバメ大量死:長野・飯田の浄水場-

誰しも想像することは同じだろう・・・・。
そして、
原因は究明されないだろう・・・・!
他に理由はあるだろうか?


 だから、○△はダメなのである。○△と書いたのは、詳細検証はしていないからであるから、呟きに過ぎない。


 こういうケースや、ああいうケースも決して究明はされないだろう。

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 理由ははっきりしている。あってはならないからである。あってもないことになるのである。

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 『脱原発は決してあり得ない。』関西電力株主総会で、関西電力社長は明言した。きっぱり、はっきり、断言した。原子力発電は、日本支配構造の根幹であるからである。

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 細かく言えば、唯一絶対の設備資産を、永遠の在庫資産(ウラン・プルトニウム)をそう簡単に手放すはずがない。それは大きければ大きいほど、電気料金(総括喧嘩方式)を高くすることが出来るのである。電事連王国の存在がそこにある。

 


 放射能禍は、あっても絶対にあり得ないことである。


【転載開始】
イワツバメ大量死:長野・飯田の浄水場 昨年7月も隣接地で

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 長野県飯田市は25日、同市鼎切石の妙琴(みょうきん)浄水場の汚泥処理施設の池で24日午後にイワツバメ31羽の死骸(しがい)が見つかったと 発表した。この施設では昨年7月にも隣の池でイワツバメ約250羽の死骸が見つかったが、原因不明のまま。市は死骸を北海道酪農学園大▽山階鳥類研究所▽ 県環境保全研究所−−の3カ所に送り、調査を依頼した。

                       

 死骸は体長10〜15センチの成鳥。池(長さ35メートル、幅15メートル、深さ1・8メートル)は、 川の水から水道水を取水した後の汚泥を天日干しする場所。前日23日に汚泥7トンを重機で搬出し、池の中は取り残しの泥だけの状態だった。浄水施設とは約 70メートル離れており、水道水の水質には異常はないという。水道水は通常通り供給している。鳥インフルエンザは簡易検査では陰性だった。水道局では鳥が 近づかないように池の上にカラーテープを張る。

                       

 倉田俊文・水道局長は「専門機関に直ちに送ったので昨年はできなかった細菌や寄生虫の検査もできるはず。原因究明に力を注ぎたい。水道水には異常はないので安心してほしい」と話した。【石川宏】

【転載終了】



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